「先生、学資保険って本当に入ったほうがいいんですか?」
これは1番よく聞かれる質問だニャ(^O^)
「子供が産まれた」
って聞くと保険会社の営業マンやセールスレディー達が、呪文のように
「学資保険に入らなきゃ・・」
と言ってくるのニャ。
または親や親戚からも勧められたりするニャ。
普段は「保険なんて」という人でも、「学資保険」だけはウケがいいのニャ。
何故か?
保険には「資産計上されるもの」と「資産計上されないもの」があるのニャ。
会社が保険を契約するとき(法人契約)税金の面から、わざと資産計上されないような保険を選んだりするのニャ。
ところで!
保険会社が使ってる分かりにくい「専門用語」を、皆さんが覚える必要はないのニャ。
消費者にわかる言葉に保険会社が合わせるのが当然ニャ。
よく自慢げに「これを~と言います」とか「それは~のことですね」と勝ち誇ったように言ってる奴がいるニャ。
”大っ嫌い”ニャ
なんで保険会社に合わす必要があるのニャ?
なんで専門用語を知らないだけで上から目線で物を言われなくちゃならないのニャ?
保険会社が偉いって思ってるからでしょ
消費者の事を「どうせ解らんから」ってバカにしてるからでしょ
その考え方がおかしいんだよ!
・・・・・・・・・・・・・
(-.-;)す、すみません。
取り乱しましてm(__)m
ヒートアップしてしまい申し訳ありません。
続きは次回にお話しします。
今日はちょっと疲れたニャ
