旅仕事の合間に時間が出来て 楽器屋に向かう

 

2007年アイバニーズAS103-NT-12-01を手に入れてきた

この年代のアイバニーズは 何度か弾いていて好きな楽器だった

現況モデルはインドネシア製で何度か弾いているのだがシックリ来ないので

敢えてあの年代のチャイナ製(広州ファクトリー製の初期モデル)

 

今メインに使っている富士弦製のセミホロウのサブギターとしての素質は十分という訳で

これに落ち着いた

一時期使っていた韓国製のサミック工場製の肌触りに近い

丈夫で鳴りも良く使い勝手もいい

道具として丈夫な相棒は必須 そして弾き易さも必須だ

サブ楽器として これに敵うものは無し(笑)