年金生活を送るMacユーザーの戯言

年金生活を送るMacユーザーの戯言

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【メモ】
〇2021年東京都議選結果
〇2021年衆院選結果
〇2022年参院選結果
○2024年衆院選結果
○2025年東京都議選結果
○2025年参院選結果
○2026年衆院選結果

 

はい、これは朗報と言ってよいでしょう。まあ、遠回りする分、輸送コストが増大し、石油価格が下降することは望めないかも知れませんが。

しかし、いやな情報もあります。

 

う〜ん、今日の「ひるおび」でもイエメンがどうたらこうたら言っていましたね(汗)。ほんとうにマスコミは国民の不安を煽ることばかりします。少しは、前向きな話ができないものですかね?

 

 

こうなったら、昔みたいに、アフリカ大陸の南側(喜望峰)を経由するルートにせざるを得ないですかね?。スエズ運河はその問題を解消するために作られたと聞いたことがあります。まあ、そうなったら、輸送コストは今と桁違いになるかも知れませんね(汗)

 

こういうことがあるたびに、どうしてそんな所(政情不安定な中東地域)でしか石油が取れないのかと、つくづく思う。ほんとうにうまく行かないものです。しかし、そんなことは今に始まったことではありません。過去にも石油危機はありました。その時にも、中東依存を減らす方策が必要と言われたものですが、未だに何の対策も取れていないように思われます。「喉元過ぎれば熱さ忘れる」。まあ、日本だけじゃないですかね?

 

それではまた。

 

う〜ん、やはり、そうしますかf(-。-;)

 

前にこのような記事を書きましたが、私の声は届かなかったようです(^_^;)(届くわけないですが 笑)

 

 

まあ、そりゃ、たとえ短期間とは言え、予算が執行できない(お金が出せない)などという事態になっては困りますものね。やむを得ないでしょう。

数年前に、アメリカで実際そういうことがあったような気がする。

 

しかし、立民(参院)は、「やったー(^o^)」と小躍りすることでしょうね。「高市の悪政を止めた」と支持者らにアピールすることが考えられます。

 

まあ、あと2年の辛抱ですね。参院では、やはり、自民は少数与党ですから。高市総理もあまり強硬なことはできないでしょう。次の参院選でも、過半数を勝ち取り、盤石な政権を築くことを目指すしかないと思われます。

 

 

 

う〜ん、暫定予算でもできることは多そうですね。何でもできるというイメージ(笑)。新年度からの新規事業が行えないだけで。

 

これで公務員も安心ですね(笑)。まあ、自民の国会議員も、それを強く要望したのかも知れませんが(笑)

 

それではまた。

 

う〜ん、どうでしょうか。表明されたどの項目も実現されれば、喜ばしいことですが、現時点ではまだ何も評価できません。今後の成り行きを見守るしかないです。しかし、数兆という巨額をすでにMSは投資したとも聞きますし、今更、AIを手放したりはしないだろうと思いますが。

 

まあ、私は去年、すでにMacに乗り換えました。それが故障したり、不具合を連発したりするようになり、PCを買い替える段階になってから、(Windowsに)戻るかどうかを検討したいと思います。が、おそらく、そのようなことにはならないだろうと思いますね(笑)。A社がよほどひどいことをしない限り。しかし、そこも、MSのしてきたことをじっくり見て学習したでしょうからね。その可能性は極めて低いだろうと思います(笑)

 

 

..もう、手遅れですよ。MSも。今更、"心を入れ替える"と言ったって、昔の恋人と復縁するのと同じで、そこから離れた人々が戻ってくることは、そうはないと思います。ユーザーを怒らせ過ぎた。待たせ過ぎた...

 

それではまた。

 

 

 

さて、高市総理はどう判断するか?。

 

まあ、年度内に来年度予算案が成立しないと、公務員(国会議員もか?w)の4月分給料の支給が遅れてしまいますものね。しかし

参議院で議決されなくても、衆院で可決されているのだから、30日ほど経過すれば、自然に成立するでしょう。それでも、4月16日の給料日には間に合うのではないかと思いますが。給与を計算するだけなら、予算が決まっていなくてもできると思いますから(笑)

 

(今どき、現金で払っている事業所もないだろうと思いますが。でも、私も就職してから10年間ぐらいは、袋詰めの作業をしたものです 笑)

 

でも、いっぺんぐらい、給与の支給が遅れてもどうってことはないと思いますが。民間では、給与の未払いなんてこともよく聞くではありませんか。「(給料が出るのは間違いないのだから)ギャーギャー言うな」とも思いますね。

 

真剣な話をすれば、総理は、自然成立を待った方がよいと思います。暫定予算の編成を指示すれば、それは立民(参院)の要求を飲んだことになり、やつらを勢いづかせるだけのことですから。

 

それではまた。

 

う〜ん、地下と言っても「薄皮一枚」なのでは?

 

そもそも、日本の地下街や地下設備は、ミサイル攻撃を想定して作られたものではないでしょ?。ミサイルが地面を貫通するかも?

 

>核攻撃にも対応できるシェルター

 

へ?、まあ、地下で何日かは生き延びられるかも知れませんが、食料やエネルギー(電気、燃料など)はどうすんのよ?。備蓄には限界があると思いますが。地上は焦土となり、そういう物の供給が絶たれるわけですから。

 

通常のミサイルなら、しばらくしたら、地上へ出られると思いますが、核ミサイルの場合、地上は放射能で汚染され、長期にわたり、人々が地上へ出ることはできなくなるのではないかと思います。

 

誰がこんなことを言うのか知りませんが、ほんとうに、詐欺的なほど無責任な話だと思います。まったく非現実的です。

政府が第一に考えなければならないのは、そう事態をいかにして回避するか。抑止するかということです。

 

 

ミサイル迎撃と敵基地攻撃の態勢を強化すべきです。そして、並行して、と言うか、その前に、核兵器の配備ということですね。日本もその態勢を強固にすれば、敵もおいそれとは攻めてこれなくなると思います。それこそが、抑止力であります。一番現実的な対策。よくわかっている安倍元総理は、地上イージスの配備を進めたのですが、工事の途中で断念してしまいました。重ね重ね、残念なことをしてしまったと思います。まあ、それで「敵基地攻撃能力」(後に「敵基地反撃能力」にトーンダウン)が協議されるようになったのですが、それも途絶えています。次から次へと別の政策課題が生じたために。まあ、政府や議員らも、元々やる気がなかったのでしょうが。

 

はい、私も何度もこの話をしたと思いますが、マスコミも何度も何度も同じ(しょうもない)話をしますからね。その都度、言及せざるを得ないです。ご了承ください。

 

それではまた。