昨日作成したエンドウの畝用のバリケード

今日はこれを設置予定。

 

昨日言ったように朽ちるのを遅らせる目的で、

 

板の接地面だけでも焼いておこうと思います。

 

支柱部分になる杭は地面に刺して使うため

 

組み立て前に小型のガスバーナーでかなり丁寧に焼きましたが、

 

これだけの板をそんなもので丁寧に焼いていたら日が暮れるし、

 

ボンベがいくつあっても足りません。

 

というわけで、普段出番がほとんどない灯油式バーナーを使おうと思います。

けどこれ、余熱作業が必要な上、

 

一度点火するとガスバーナーみたいに容易にON/OFFが出来ないし、

 

微妙な火力調整も出来ず、取り扱いが面倒くさいんです(・・;)

 

 

 

でもザックリと広範囲を焼くならやっぱり早い。

地面に当たる側からまとめてあぶっていきました。

 

 

 

完成!

運ぶのに手や服が思いっきり汚れますけどね笑い泣き

 

 

そうそう、畝の側面はこのバリケードでいいんですが、

 

手前と奥の妻面は、畝の幅と支柱杭の間隔がうまく合わないので

 

防獣柵補修用で置いてある板を使って急遽つくりました。

もうこれは焼かなくていいや^^;

 

 

2畝を囲むように設置しました。

ベッド畝の肩部分に刺してあるので、

 

畝+バリケードの高さをあわせたら、

 

通路部分の地面から高さ40cm弱くらいかな。

 

これで苗の食害を防げたらいいんだけどねヽ(;´ω`)ノ

 

 

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