行動最終日4日目 | 行方知れずの懸想文

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最終日だぁぁぁぁ。



しかし、私は変身写真選びに1時間ほど友達とは別行動。


そうです。どの写真が届くのか。もう知っているのです。。。。日本語スタッフさんがすごく「笑顔上手ですねー」と褒めてくれて音譜嬉しかったです。

こんな風にとれているんだぁ。と関心。かなりすごい。タイラ級になれる!!(勘違いって素晴らしい)


それから、友達が絶対食べるーーーと言っていた朝ごはんのある駅で友達と待ち合わせ。


ご飯は前に書いたので割愛。


お茶して、次に他の候補地から勝ち残った場所へ。



それは、ロープウエーーーーーーーイUFO友達が調べていて、本当は変身写真終わって、私が終わるまで時間があるからその時に行く。と言っていたのですか、具合が悪くて断念。最終日に仲良く行くことに。


このころから私が壊れ始める。旅行行く直前に「水曜どうでしょう」を見ていたのは書きましたね。だんだん疲れてくると会話も少なくなるし、なんでもない言葉にトゲを感じたりしてくるのよ。全くそんな気はないのに。そこで「水曜どうでしょう」が大活躍宝石赤私が藤村ディレクター役。友達を大泉洋に仕立て上げる。ディレクターの低い声を真似して「大泉くぅーーーーん、キミが言ったからロープウエイまで来たんだよーーーー」とか色々「どうでしょう」ごっこをしていました。私がひたすら喋ってて時々ディレクターなのか大泉洋なのかわかんなくなる。。。かなりハマっていました。