台北3日目夕時 | 行方知れずの懸想文

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今思うと、友達は貧血だったのかも。




私がホテルに戻ってから支度をして、私が調べた大衆食堂へご飯に。



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あれーーもう店ない。という小路にその食堂はありました。一際賑わってて、おばちゃん達が手招きしてくれて「あぁぁぁこここだっ!!」指差し注文で友達と合わせて4品と片言英語で注文したスープ割り箸ここも美味しかった。おばちゃんたちは優しいしブーケ1台北は普通に相席なんだもんねー。





その後ブラブラしてから足ツボマッサージに行こう。って言ってたんだけど、雨が降ってきて。雷まで雷逃げるようにして足ツボマッサージ店へ。友達は角質取りだけ。私は角質と本場の足ツボマッサージ。



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このお店は日本語OK。マッサージ師も日本語上手音譜下だけ着替えて、いざっクラッカー





若くてかっこよさげな男性(マスクしてた)とベテランっぽいおじさん。私はベテランさんでした。。。ちょっと残念。そして、、、このあと地獄絵図のような…。








角質はね、どーってことないんだけど、足ツボマッサージ。。。。始めは別になんでもなかったの。でも段々痛くて(泣)もがき苦しみました。全般的に痛かったんだけど特に痛かったのが「ここは子宮」。。。。あぁ占いが当たっているのか…(笑)と思いながら拷問に耐える。



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