今思うと、友達は貧血だったのかも。
私がホテルに戻ってから支度をして、私が調べた大衆食堂へご飯に。
あれーーもう店ない。という小路にその食堂はありました。一際賑わってて、おばちゃん達が手招きしてくれて「あぁぁぁこここだっ
」指差し注文で友達と合わせて4品と片言英語で注文したスープ
ここも美味しかった。おばちゃんたちは優しいし
台北は普通に相席なんだもんねー。
その後ブラブラしてから足ツボマッサージに行こう。って言ってたんだけど、雨が降ってきて。雷まで
逃げるようにして足ツボマッサージ店へ。友達は角質取りだけ。私は角質と本場の足ツボマッサージ。
このお店は日本語OK。マッサージ師も日本語上手
下だけ着替えて、いざっ![]()
若くてかっこよさげな男性(マスクしてた)とベテランっぽいおじさん。私はベテランさんでした。。。ちょっと残念。そして、、、このあと地獄絵図のような…。
角質はね、どーってことないんだけど、足ツボマッサージ。。。。始めは別になんでもなかったの。でも段々痛くて(泣)もがき苦しみました。全般的に痛かったんだけど特に痛かったのが「ここは子宮」。。。。あぁ占いが当たっているのか…(笑)と思いながら拷問に耐える。




