いとこに会った | 行方知れずの懸想文

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いとこに会ったことが“余波”の始まりだった。というか、、、、。



あのね、いとこは悪くない。親が悪い。ことがハッキリした。


親子喧嘩日本大会なら上位に入る!と思っていた私ですが、親子喧嘩ってどこも壮絶なのね。


父親と息子ってもっと分かり合っているというか、同性だしこう…女にはわからない考え方で分かり合えるのかなーーーーって思ってたら。全然違うみたい。


しかも、男同士というか私だとズバッと核心を言うことに慣れているけど、人のケンカっていうのはまどろっこしいね。核心が見えないことを堂々巡り。



そうだー、ひとりしかいないいとこが司法試験に受かった。一回で。



勉強ができるってどうことだろう。って思ったけど、カテゴリー分けができてひとつは親からの洗脳、二つ目は親からの逃げ道を探して。三つ目は夢の職業につくため。そのカテゴリー別+生活環境や親の虐待なんかが加わって。。。。社会的には私が到底たどりつくことのできない場所に行ける人たちだけど、人間的にはかわらないんだなーと気がついた正月でした。



私、勉強を一日中できる人が怖い(笑)