「夜に書きます」とかいっといて、そのまんまの福山さんが聞いてイラッとした曲。
魂のラジオで「見逃してくれよー」というコーナーがありまして、そこへの投稿で「授業中に半分寝ながら書いた小説が提出したノートにはさまったままだった」という恥ずかしい話し。その小説の内容が既婚者の先生と福山さんが自分を奪い合う。というこれまたこっぱずかしいストーリー(笑)
福山さんは「女性って好きですよね。竹内まりやさんのケンカをやめてもそうですけど。あの歌は正直日本男児イラッとした人多かったと思いますよ。“ケンカをやめて 争わないで ふたりを止めて 私の為に 争わないで”あれ好きでしょ女性。あのね、そんなこと起こんないから![]()
現実はね、ないんだそれは
」
とイラついていました。可愛い![]()
好きかどうかは性癖並み好みの問題でしょう。私は別にどーでもいい。自分にそんなことが起きることもないだろうから(笑)この話し聞いてて私が思い出したのが「ビバヒル」ケリーがふたりにプロポーズされてて、ブランドンとディランだっけ
私はケリーはどっちを選ぶんだろう
とワクワクしていたら、どっちも選ばなかった。というのが頭にこびりついています。あれさーどっちかにしてほしかった(笑)
現実はあると思いますよ。あーでも、女性が二股かけてるみたいな印象はある。だって、同時期にせまられてるけだし。隙ありまくりなのか、モテたいのか。男性の場合も…同じだよ。いわゆる、優しい人ってことは誰にでも優しいんですよ。