何から書こうか。 | 行方知れずの懸想文

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さだ菌が染み渡っている今朝。


眠いね。雨だよ今日は。




今日はぺったんこシューズで行くのです。



疲れたぁ。


昨日はコンサート前半ヤバかったー発作がでるんじゃないかったていうほど緊張してた。

だってさだまさしだよ、本物だよ!!天然記念部みたいだった、しゃべってしゃべってギター弾き語り。そーいえばさだ様ってエレキ弾くのはてなマーク


福山さんも来週弾き語りやって、喋ってあとは何やるかは知らないけど行って比べたかったー。嫌な客だ(笑)さだまさしの強みは、どこででも、いつ何時でも人を感動させることができる。ギター持ってなくても喋れば素晴らしい話しボンボン出てくる。喋るって大切なんだなー。言語があるんだから伝えるすべがあるんだから、伝えるべきだよねーー。できないねーーー(汗)


さだまさしの昔の曲って主人公を応援したくなる曲、多い。それも好き。


昨日、昔ノイローゼになった時に悩みを毎日箇条書きにしていって、解決した悩みとかもういいやという悩みは消していったら、最終的に二つしか残らなかった。


なんで生まれてきたのか

どうやって生きていけばいいのか


この二つが残った。さだ少年17歳時。17歳でこんなことわかるかわけないビックリマークとさだ少年は答えを45歳まで先送り。45歳になったら大人になって視野もひろがってわかるようになるんじゃないか。それからさだ様は45歳の自分に向けて曲を書いていた。そうなんです。すごいねー天才だねぇ。45歳の二週間前にまたノイローゼになったそうです。わからん。と。それで60歳に先送り。60歳になってもう開きなおったそうです(ドキドキ)

そして17歳の自分に曲を書くようになったそうです。