途中で公園に立ち寄った。
子ども達は遊んで、私は読書。
普段はこの公園脇をジョギングで通過する。
今日は読書 読書しながらわ脇を通過するランナーの足音、息づかいが手に取るようにわかった。
このランナーは、いっぱいいっぱいだなとかこのランナーの足音からかなり練習して実力あるなとか耳で感じて目でそれを確認すると満更でもない当たらずしも遠からずだ。
自分も苦しそうな顔して、そんな風に思われているのだろうかなんて考えたらちょっぴり恥ずかしく なった。
公園を後にして数Kmサイクリングした。途中休憩を取りながら青空の下、気持ちのいい秋風を感じることができた。
