あいにく今日は午前中仕事なので、午後から行くことにした。
また、昨年子ども達が学校からもらってきたひまわりの種が2、3粒あったので、プラス種を購入して実家の畑で植えることにした。
母親には、ひまわりの話はしておらず.... 畑の一角(家からいちばん近いところ)をひまわり用としてキープした。また、種植後の水やりは母親に委託した。
まったく虫のよい話だ。
では、早速行動開始。
奥さんは、いちご狩りを

私と小4姫は、ひまわりの種植
ほかの2人は、あっち行ったり、こっち行ったり、別のことをしたり..(盛り上がる方優先)
まずは、鍬を使って畑を耕す。

私も耕すも、要領が悪いと母親がお手本を示す。 さすが年季が違うな
今回、植えるひまわりの種は、3m越えの種と比較的丈が短く花も小振りな2種類とした。
ちなみに学校からもらってきた種は、忘れてきた。
隣では、もう採って食えそうな空豆が実っていた。
採ってもいい? と母親に尋ねると まだ と回答... エ~ もう食えるだろうに...

種を植えて

その上に軽く堆肥をかけて、最後は水くれして完了。

ちなみに昨年は、妹の子ども達が同じようにひまわりの種を植えたらしいが、あまり育たなかったらしい...
それでも子ども達は、ひまわりの生長が今から楽しみです。
奥さんの方はと言うとこんな感じで

帰宅後、子供のいる近所のお家にお裾分けしました。