今年の夏、子供達を連れて公園へ行きそこで日本トカゲに出会う。
トカゲはまだ幼体でしっぽの付け根付近から何ともいえないブルーのグラデーション、何とも毒々しい。自然でこれだけの色を表現できるなんてそうそうない。でも毒はない。あちらこちらで見かけるカナヘビとはその動きの早さが格段に早く捕まえることは相当困難である。しかし何とか捕まえることができた。
現在は、飼育ケースに入れているが警戒心が強く餌を与えているが食べているところは見たことがない。子供達はと言うと夏休みの課題に大いに役立てていたようだ。しかし、現在までの世話は私が担当となっている。
このほかにもカナヘビ×2、ドジョウ×15など今後増加の傾向にあるトホホホホ...