子供の視力低下 | Every day is a memorial day.

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子育ては辛いけれど楽しいこともたくさんあります。4人の子供たちを取り巻く日々の出来事を書いてます。

 学校の視力検査で視力低下が指摘された小3姫

 ちょうど私も使い捨てコンタクトがそろそろなくなってきたので定期検査とコンタクトを注文しなければと思っていたところであった。


 小3姫も黒板の字も見えるし大丈夫だと言っていたのでさほど心配していなかった。

 名前を呼ばれて2人ほぼ同時に検査に入る。


 海窓から... 

 まずは先生から瞳を診察していただく。(測定器にあごを乗っけて覗いた先から光が当てられた)

 次に同じような測定器を覗く 気球の絵が見えてそこでピントが合わせられる?

 そして、ランドルト還(「C」右、左、上...ってやつ)の検査に入る。

 私の場合は、ド、近眼なため一番上も見えない。したがって検査は、1枚のプレートに大きなランドルト還がついていてそれを持った人がプレートをくるくるまわしながらランドルト還の方向を変えながら私より徐々に距離を離れて行くってやり方....スゴイ恥ずかしいんですけど....

 結局裸眼で右:0.06、左:0.1

 前回と比べ進行は止まっている。 でもショック



 小3姫も同じように検査を行う。

 結果は。右:0.3、左:0.15 

 前回より進んでいて、先生に眼鏡を進められるが、本人は見えると主張

 とりあえず本人の主張は通ったが、次回進んでいたら「メガネ」ですよ。と言われた。メガネ

 こんなに進んでいるとは... 普段の生活から思い当たる節はないのだけれど....


 親のいいところは似てほしいけれど、悪いところは似てほしくないなぁ...

 でも視力は生活環境が影響するものだと思っている。



 これ以上進行しないことを願うし、視力低下の原因を普段の生活の中から注意深く観察していきたいと思う。
ウォッチング


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