まあ、いわゆる
「降ろす」ですかね
これ、まずこの言い方にそもそも誤解があるというか、説明不足というか、、、
まあ、、仕方ないんですよね
これだけ科学が発達しても、精神世界のそういうことは、殆ど変わってないわけですから
やたら、過去をありがたがるでしょ?
というか、過去しか見てないといっていい
だから、いつまでたってもどこかの誰かが名付けた神名にこだわっtますよね?
でもまあ、当たり前っちゃ、あたりまえ
だってさ、ほとんどのものは、発見者かそれを世に出した人が名付け親となり、それが基準となるわけですから、、、
わかりやすく言うならです、「車」ね?
百数十年前にベンツが作った車も、現代のF1マシンも、戦車もバスも、車は車なんですよ
それをね、神って言葉を当てはめてみましょう
人が求め、探るといういう一点に置いてはですね
つまりは、求められる神というのは、人類が幸せになるために見つけた、メンタルケアグッズだと言っても差し支えありません
もっと飛躍した言い方をするならば、です
「科学って何」
「道具って何」
「幸せって何」
その、何ってとこに、人間の求めるご都合(こんな言い方して怒んないでね)笑
それを当てはめたものが、神って言っていい
一つじゃないでしょ?その答えって、ね?
それとね、「降ろす」ってのは違います、そこははっきり言っときます
感覚的に、そういう感じがするのかもしれないけど、降りてくるって感じになるのは違います
それはわかりやすく言うなら、「神になりたがってる人霊」です
特徴はね、お告げが好き
ああしろ、こうしろって指図をしたがります
本物というか、それそのものに近い存在はですね
自分という個体をごくごく自然に包んでくれます
そう、「自然」に、です
空気や水に、体を浸したら、あたりまえに体の隅々に巡って、包みこんでくれますよね?
無理がないんです
言葉はね、基本語りません
風や水、光の波長などなどで、それを体現してくれるだけ
そうですね、球体で包んでくれるような感じですかね
その球体の大きさ、柔らかさ、透明度、、、、
違いといえばそんなもんです
太陽や風や、水の流れはね
それはとてつもない情報の流れでもあるんです
今日はここまで
次回から話を進めます
何言いたいか、わかんない?
そうかもねえ、
だって、それを言葉で表現するなんて、ムリだもん(笑
でも、無理を承知で表現してみようと思ってるわけです
有限の時間を使ってね
まあ、そういうことです