それもどうかなあ、と、思ったんですが、、、

「そういうの、みんな好きですよ」と、言われたんですよね


いや、何、いわゆる

「おろす」ってやつです


ただね、違うんだな、、、

自分にとっちゃ、家の中の話みたいなもんだから、特別なことやってるって感覚はないんです

あの世をですね、いわゆる「街」だと考えてください

いろんな人(神)が住んで働いてるでしょ?

その神をですね、その家で話すか、会社で話すかで、出てくる言葉は全く違うってことなんですよ

近所のおじちゃん、おばちゃんならさ、簡単に会えるし、なんの気負いもなく

おはよー、とか挨拶したりされたりするでしょ?

でもさ、仕事の顔(神名)になるとさ、大会社の社長室や首相官邸の顔になる

それ、簡単に会えますか?
ね?そう簡単には行かないよね?


それとさ、祝詞お経って、通訳を介さない日本語だと思ってください


そして、あの世を外国だと思ってください

通じる?通じんよね?


オーラってさ、老若男女人種を問わず、色は同じでしょ?

つまりさ、それって、言語の種類は多数あるけど、それを発声するのは、当たり前だけど音波、音です。違いというのは波長が違うだけってことに、まず気が付かなければいけないんです




まあ、ちょいと話がズレましたが、とりあえずやってみます


近所のおじちゃん、おばちゃんを呼び出すだけならね、そんなに難しくないんですよ






「お~い」って言うだけでいい、型や口上なんて要りません