青島神社と鬼の洗濯板の景勝地は

宮崎県有数の観光地として有名ですが

鵜戸神宮から車で30分の距離なので

鵜戸神宮と青島神社をセットで
訪れるパターンも多いようです。
(あくまで私の主観ですが)


私も紅顔の美少年だった小学校6年の
修学旅行で青島を訪れたことがあります。

そんな紅顔の美少年も還暦を迎えて

今じゃ厚顔の美壮年ですがね爆笑

(↑自分で言う)

 

 

青島神社は満潮時に神社へ渡る参道の一部や

鬼の洗濯板が水没しやすくなるようです。

参拝時の潮の状態がどうなのか確認しておくと

よろしいかと。

 
 
 
空から見た青島神社
(写真は青島神社HPより借用)
 
青島神社の元宮

 
 
この奥に拝殿があり、拝殿の奥に元宮があります

 
龍のエネルギーを浴びた木
うねり方が龍です

 
 

青島神社の正面から少し歩いたところに

海に向かって盛り上がった岩場があります。

私が訪れた時は岩の上にカラスがいました。

干潮で岩が乾いていたので滑らずに行けました。

カラスから「おお来たか。ここじゃ、ここじゃ」と

言われているような気がしました。

(あくまで私の主観ですが)

 

 

桜井識子さんの情報によると

この辺の海水は聖水とのこと。

龍のパワーを宿した貝殻も拾いました。

また、青島神社はインド出身の龍が

毎月11日と22日に来るそうです。

 

 

陸地から少し離れた神聖な場所でもあり

潮の干満によって景色が様変わりするという

とてもドラマチックなパワースポットです。

 

 

岩場の水たまり

味見したら塩っぱかったです。