わらび座の「遠野物語」みたぞーい!
震災と重なるような場面が多々あって
胸があつくなった。
その中でも、柚子の香りのようにほんわかと香る笑いが
心をあたたかくしてくれた。
二部の「ふるさと」は口が空きっぱなし!
船をこぐ水の抵抗のかんじや
虎のにらみ合うかんじがビリビリしびれた。
被り物の虎に命がこめられた感じかした。
なんといっても
みんな笑顔
お客さんを楽しませることを
楽しんでいたような♪
カーテンコールの時
悔しかった。
自分があの舞台にたてないことに
奥歯を砕きそうになるくらい。
楽しいからこそ
この非日常が終わってしまうことがかなしかった。
おもわず涙が出てきた。
悔しさ50%
悲しさ22%
感動28%
運命の日は明明後日!
泣いてもわめいても明明後日。
俺なりの魂の叫び
見せたる!
なんど転んでもあきらめない!
最後に…
こやっちの座敷わらしは激カワイイ!www
ばーい

