どうも、しがない事務員です。
事務員さんにも、コミュニケーション能力が必要。
それはなぜか。
これは日々わたしが心がけていることですが、
事務員は「事務所の雰囲気を作る存在」であること。
つまり、外から帰ってきた社員を明るく迎えてあげること。
これが重要なのではないかと思っています。
よくある事務員への偏見ですが、「事務は仕事していないのに給料をもらってる」という認識。。
これは辛いんですよね~。
私もこの言葉で何度か泣かされました。。
ここで言う“仕事”というのは“金を稼ぐ”という意味なのでしょうけど、はっきり言ってショックです(泣)
でもしょうがないんですよ、事務員の仕事ってなかなか外から見えないですからね。
社内の機密事項を扱うことも多いですし、実際にそれで金が稼げているわけではないのですから。
しかし、そこで他の社員と距離を取っていいのか?と言ったらそうではないです。
むしろ見えない存在だからこそ、「なんか雰囲気がいいよね」と思われる存在であるべきだと思うのです。
外に出て仕事をしてくる社員は夕方事務所に戻ってきたときにはヘトヘトです。
事務所に帰ってきてまで無愛想な顔で、声で「お疲れ様です」と言われるよりも、
明るくはつらつとした声で「お疲れ様です!」と声を掛けられた方が気持ちいいに決まってますよね。
つまり、“明るくはつらつと仕事をする”これこそが事務員にとって大切な“仕事”なのではないかと思います。
以上
事務員さんにも、コミュニケーション能力が必要。
それはなぜか。
これは日々わたしが心がけていることですが、
事務員は「事務所の雰囲気を作る存在」であること。
つまり、外から帰ってきた社員を明るく迎えてあげること。
これが重要なのではないかと思っています。
よくある事務員への偏見ですが、「事務は仕事していないのに給料をもらってる」という認識。。
これは辛いんですよね~。
私もこの言葉で何度か泣かされました。。
ここで言う“仕事”というのは“金を稼ぐ”という意味なのでしょうけど、はっきり言ってショックです(泣)
でもしょうがないんですよ、事務員の仕事ってなかなか外から見えないですからね。
社内の機密事項を扱うことも多いですし、実際にそれで金が稼げているわけではないのですから。
しかし、そこで他の社員と距離を取っていいのか?と言ったらそうではないです。
むしろ見えない存在だからこそ、「なんか雰囲気がいいよね」と思われる存在であるべきだと思うのです。
外に出て仕事をしてくる社員は夕方事務所に戻ってきたときにはヘトヘトです。
事務所に帰ってきてまで無愛想な顔で、声で「お疲れ様です」と言われるよりも、
明るくはつらつとした声で「お疲れ様です!」と声を掛けられた方が気持ちいいに決まってますよね。
つまり、“明るくはつらつと仕事をする”これこそが事務員にとって大切な“仕事”なのではないかと思います。
以上