ウィーンフィルハーモニー公演2019年








梅雨に入り


雨が多い日が続いています。


そんな時は


クラッシックを聴くのも


いいかもしれないですね。





今年も


クラッシックの巨匠


ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が


日本に来日します。




今年の元旦は、


ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の


「ニューイヤーコンサート」で


世界中に歓声と拍手が


わき起こり


かなり盛り上がりました。




テレビやラジオよりも


 生の演奏は、


音色の美しさを


実感します。


クラリネットやフルート・バイオリンなど


どの楽器も


音色が良いと思われます。




ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の 


2019年来日公演は


クリスティアン・ティーレマンと(指揮者)


アンドレス・オロスコ=エストラーダが


登場。


2019年の「ニューイヤーコンサート」で


指揮をしたティーレマンが参加。


日本とオーストリア友好150周年記念スペシャル


・プログラムでは、


ワルツやポルカなど


ウィーン・フィルハーモニーならではの


曲を披露する予定。


別のプログラムでも、ワーグナーや、


R.シュトラウスのような


ティーレマンが得意とするドイツ音楽を


披露する予定。




指揮者 ティーレマン(左)





2019年


11月5日(火)サントリー大ホール


11月6日(水)ミューザ川崎シンォニーホール






曲目

モーツァルト:オペラ『フィガロの結婚』K.492序曲