アメリカンジョークパート2
ある会社の部長と平社員の会話
平社員「部長!やっと仕事終わりましたね。」
部長「そうだな。よくやった。がんばったな!」
平社員「部長、今回の資料の元データ、どうします?保存しておきます?」
部長「それは、ラ・フランスだな。」
平社員「は?ラ・フランスですか?」
部長「そうだ。ラ・フランスだ。」
平社員「先輩。すみません。意味がわからないんですけど。。。」
部長「バカモン!それくらい解らないでどうするっ!ラ・フランスは日本語でなんて言うんだ?言ってみろ!」
平社員「ええっと。洋梨ですかね。」
部長「そうだ。その通りだ。」
平社員「で?」
部長「で?じゃないっ!!ようなしだよようなし。用無しだっ!そこまで説明させんなっ!」
平社員「ああああああ。そゆことですね。じゃ、捨てますよ。データ。」
部長「うん。よろしくね。」
アメリカンジョークっつうか、単なるオヤジの駄洒落になってもうた。。。
==================================
ところで。
今日は、トピックがもう一つ。
本日、ゆかりとゆかいな仲間達というコミュニティで、囲碁を打ってきた!
コミュニティの名前の「ゆかり」というのは、プロ棋士の梅沢由香里さんのことで、
彼女をはじめとした女流棋士達が直接指導してくれるという、
なんともすばらしい会なのである。
今回参加したのが2回目。
初回は妻と行ったのだが、2回目の今回は妻は辞退。
その代わりといってはなんだが、じみーずのぺ・ゴジュン改め、ゆうじんくんと
ラブリー仙人を引き連れて参加してきた。
僕は、まだ超初心者なので、9路盤というので打ったのだが、3勝2敗。
そのうち1敗は、じみーずのラブリー仙人との対戦。
もう1敗は指導にあたってくださった、先生だった。
(まあ、もちろん先生だから負けまさあな。でも、いろんな死活の局面で指導してもらったので勉強になった。)
本日は、由香里先生は欠席だったのだが、なんともすごい活気で、
20代、30代の比較的ヤングな層の参加が多く、
従来の囲碁のイメージからは、想像できない会になっていた。
3勝したのに気を良くして、帰ってきてからPSPのAI囲碁のコンピュータ側が「強い」
レベルと対戦したのだが、見事ぼろ負け。
もっと本とか読んで勉強しなきゃいけないな。ポンポン。
平社員「部長!やっと仕事終わりましたね。」
部長「そうだな。よくやった。がんばったな!」
平社員「部長、今回の資料の元データ、どうします?保存しておきます?」
部長「それは、ラ・フランスだな。」
平社員「は?ラ・フランスですか?」
部長「そうだ。ラ・フランスだ。」
平社員「先輩。すみません。意味がわからないんですけど。。。」
部長「バカモン!それくらい解らないでどうするっ!ラ・フランスは日本語でなんて言うんだ?言ってみろ!」
平社員「ええっと。洋梨ですかね。」
部長「そうだ。その通りだ。」
平社員「で?」
部長「で?じゃないっ!!ようなしだよようなし。用無しだっ!そこまで説明させんなっ!」
平社員「ああああああ。そゆことですね。じゃ、捨てますよ。データ。」
部長「うん。よろしくね。」
アメリカンジョークっつうか、単なるオヤジの駄洒落になってもうた。。。
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ところで。
今日は、トピックがもう一つ。
本日、ゆかりとゆかいな仲間達というコミュニティで、囲碁を打ってきた!
コミュニティの名前の「ゆかり」というのは、プロ棋士の梅沢由香里さんのことで、
彼女をはじめとした女流棋士達が直接指導してくれるという、
なんともすばらしい会なのである。
今回参加したのが2回目。
初回は妻と行ったのだが、2回目の今回は妻は辞退。
その代わりといってはなんだが、じみーずのぺ・ゴジュン改め、ゆうじんくんと
ラブリー仙人を引き連れて参加してきた。
僕は、まだ超初心者なので、9路盤というので打ったのだが、3勝2敗。
そのうち1敗は、じみーずのラブリー仙人との対戦。
もう1敗は指導にあたってくださった、先生だった。
(まあ、もちろん先生だから負けまさあな。でも、いろんな死活の局面で指導してもらったので勉強になった。)
本日は、由香里先生は欠席だったのだが、なんともすごい活気で、
20代、30代の比較的ヤングな層の参加が多く、
従来の囲碁のイメージからは、想像できない会になっていた。
3勝したのに気を良くして、帰ってきてからPSPのAI囲碁のコンピュータ側が「強い」
レベルと対戦したのだが、見事ぼろ負け。
もっと本とか読んで勉強しなきゃいけないな。ポンポン。