物事を見、判断する時は色眼鏡を掛けない。
物を見るとき、色眼鏡を使用すれば、見ているものには面白いものだが物事の判断を下すときには、過まちを犯すものである。 人を見るときは、憎しみや、愛着の心を、無くし、偏りの無い、公平に、冷静に、見なければ、本当に、モノを見ることは出来ない。 【一休】の言葉に、こうあります。 見る毎に皆そのまま、の姿かな。柳は、みどり花は、くれない。 - 追伸 - 僕は、いや私達は、仲の良い人が、その人を、応援していれば同じく、その人を応援したく成るのが本来の気持ちである。しかし上記に書き記した言葉を読めば誠を自分に問い。見て判断するべくと感じる。BLOG http://ameblo.jp/eossyHOME http://ameblo.jp/nasajapan