Ad-techのレポート

1)ad-tech Tokyo レポート  http://japan.cnet.com/marketing/ad_techtokyo2009/comment/0,3800100433,20399452,00.htm

 ①世界の心を掴んだあの広告の制作秘話--トップクリエイター4人が語る            http://japan.cnet.com/marketing/ad_techtokyo2009/story/0,3800100435,20399452,00.htm

 ②デジタル化で変革する未来の広告とは--MS副社長が「ad:tech Tokyo」で講演  http://japan.cnet.com/marketing/ad_techtokyo2009/story/0,3800100435,20399438,00.htm

 ③「ゴーデジタル!」不景気の広告業界へ ad:tech主催者が語る

  http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20397151,00.htm

  

2)ad-tech Tokyo フォトレポート

http://www.legrand.jp/component/option,com_jd-wp/Itemid,131/p,291/

3)「日経Net Markething」のレポート

 ①広告業界の人材育成、「境界線を突き破る」ことが重要に

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090904/204067/?ST=nmg_page

 ②ルイ・ヴィトンが重視するメールマーケティングとは?

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090904/204048/?ST=nmg_page

 ③クライアント主導の時代におけるCMOの存在意義

  http://business.nikkeibp.co.jp/nmg/special/2009_adtokyo/index.html

 ④【関連記事】Googleは陳腐化した仕組み、Bingのエンジンでコンテンツも広告も

   マッチング

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090903/203990/?ST=nmg_page

 ⑤デル、Twitterに寄せられた意見の中から350件を実践

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090902/203979/?ST=nmg_page

 ⑥ブログマーケティングのやらせ問題はどうクリアする? 

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090902/203959/?ST=nmg_page

4)「グランズウェル」の著者Forester ResearchのJosh Bernoff

  http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200909020009.html

グランズウェルとは、 人々がテクノロジーを使って、自分が必要としているものを企業など伝統組織からではなく

お互いから調達するようになる動き。


Forester Research の Josh Bernoffの著書「グランズウェル」はマーケッターの方にお薦めの一冊!


デジタル社会となり、消費者は自ら情報発信や情報交換が出来るようになった為、購買行動モデルに与える影響が大きくなった。


消費者はお互いを信じる!

友人からのメールに書かれた内容はポータルサイトの検索や一般のレビュー、TV、企業からのメールよりも

信頼を受けている。


コミュニティ内で消費者はお互いを信じあう!


Joshのお薦め

1.デジタルに投資しよう

2.意味のあるリスクをとろう

3.情報経路のどこに注力しているかを認識

4.顧客の声をビジネスに取り込む

5.ソーシャルアプリケーションは長期的な価値をもたらすことを認識しよう。



ad-tech Tokyo関係のレポートを見つけました。


Ad-techのレポート

1)http://japan.cnet.com/marketing/ad_techtokyo2009/

2)ad-tech Tokyo フォトレポート

http://www.legrand.jp/component/option,com_jd-wp/Itemid,131/p,291/

3)「日経Net Markething」のレポート

 ①広告業界の人材育成、「境界線を突き破る」ことが重要に

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090904/204067/?ST=nmg_page

 ②ルイ・ヴィトンが重視するメールマーケティングとは?

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090904/204048/?ST=nmg_page

 ③クライアント主導の時代におけるCMOの存在意義

  http://business.nikkeibp.co.jp/nmg/special/2009_adtokyo/index.html

 ④【関連記事】Googleは陳腐化した仕組み、Bingのエンジンでコンテンツも広告も

   マッチング

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090903/203990/?ST=nmg_page

 ⑤デル、Twitterに寄せられた意見の中から350件を実践

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090902/203979/?ST=nmg_page

 ⑥ブログマーケティングのやらせ問題はどうクリアする? 

  http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090902/203959/?ST=nmg_page

4)「グランズウェル」の著者Forester ResearchのJosh Bernoff

  http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200909020009.html



DAS領域においての統合プロデュースが期待通りに機能するかが楽しみですね!


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News Release
2009年9月1日
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
株式会社スパイスボックス
株式会社アイレップ
株式会社スパイア
株式会社博報堂アイ・スタジオ
株式会社テトテ


このたび、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:
矢嶋弘毅、以下 DAC)およびグループ5 社は、DAS(※1)領域におけるソリューション力強化をねらい、グル
ープを横断するプロデュースユニット“FRUITS BEAR(フルーツベア)”を立ち上げましたのでお知らせいた
します。


(※1) DAS: Diversified Advertising Services の略で、広告周辺領域全般を指します。DAC グループの事業領域の1 つです。
インターネット広告をはじめとするネットソリューションの大きな特徴は、アクセスやクリックといったユーザ
の行動から得られる様々なデータを分析・活用することで、より効率的かつ効果的なマーケティング活動を
実践できることにあります。
特に昨今のような経済状況においては、マーケティング活動のパフォーマンスを上げて費用対効果をい
かに高めるかが広告主企業にとっての重要な課題であり、このような広告周辺領域のソリューションサービス
へのニーズが非常に高まってきております。
これまでDACグループでは、グループ各社が保有するアド・テクノロジー、クリエイティブ機能、プランニン
グ機能等を活用し、広告主・広告会社のマーケティング活動を各社が個別にサポートすることでネットソリュ
ーションのパフォーマンス向上に努めてまいりましたが、より高い次元のソリューションサービスを提供するた
め、グループ各社が持つDASソリューション機能を結集し、企業の経営に関わるブランド価値、広告マーケ
ティング効果の向上をミッションとする、グループ横断のプロデュースユニット“FRUITS BEAR”を立ち上げる
ことといたしました。
~ネットソリューションのパフォーマンスを最大化する~
DAS ソリューションの統合プロデュースユニット
”FRUITS BEAR” が活動を開始!
背 景
【趣旨】
“FRUITS BEAR”は、広告会社との協働のもと、パフォーマンス上の課題解決に最適なソリューションを
ワンストップでプロデュースすることにより、広告主および広告会社の負荷を増やすことなく、主として広
告主のeマーケティング活動の活性化に対する総合的なソリューションサービスの提供を行います。
→ “FRUITS BEAR”サイトURL: http://www.fruitsbear.jp/
【ロゴマーク】
【ネーミング】
Bear Fruits = ”実を結ぶ”。
企業が求めるパフォーマンスの実が結ぶよう、支援を行いたいという気持ちを込めて、“FRUITS BEAR”
と名付けました。
【プロデュース体制】
DACグループのインタラクティブエージェンシーである株式会社スパイスボックスがフロントとなり、グル
ープ会社が提供するDASソリューションをワンストップで提供します。
FRUITS BEAR 概要
“FRUITS BEAR”は、各所に分散しているページビューやクリック数等の「ネット広告のレスポンスデータ」
と、売上や会員獲得等の「広告主サイト訪問後のパフォーマンスデータ」とを、最新のアド・テクノロジーを活
用して統合的に把握し、広告主にとってのトータルパフォーマンスの向上を支援します。
具体的には、以下の4つのソリューション機能を提供いたします。
提供機能 内容
”MONITORING” 機能 広告レスポンスやパフォーマンス実績をトータルに把握するためのソリ
ューション
”TUNING” 機能 ブランディングやダイレクトレスポンスのパフォーマンスを最適化するた
めのソリューション
”EXECUTION” 機能
具体的なアクションを生み出す各種マーケティング手法の実行
”PRODUCE” 機能
パフォーマンス最大化のための総合プロデュース
DACグループは、9月2日(水)~3日(木)に開催が予定されている 「ad:tech tokyo(アド・テック東京)」
(※2) にブースを出展し、“FRUITS BEAR”の本格的な活動を開始いたします。
今後も、DACグループは、様々なテクノロジーをベースとした質の高い広告商品の企画・販売、および関
連ソリューションの提供を通じて、グループ事業の拡大とインターネット広告の更なる発展を目指してまいり
ます。
(※2)「ad:tech」とは、海外からも参加者を招き、グローバルな視点でマーケティングの未来を模索する、マーケティングとITテクノロジ
ーに特化した世界最大級のカンファレンスです。
→ 「ad:tech tokyo」公式サイトURL: http://www.ad-tech.com/tokyo/japanese/adtech_tokyo.aspx
以 上
“FRUITS BEAR” の提供機能
今後の展開について
本件についてのお問い合わせ先 :
FRUITS BEAR 事務局
T E L: 03-5449-7490
e-mail: info@fruitsbear.jp
<会社概要>
■ デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
代表者 : 代表取締役社長 矢嶋 弘毅
本社所在地 : 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 YGP タワー33F
設立 : 1996年12月
資本金 : 40億31百万円 (2009年5月末現在)
社員数 : 959名 (2009年5月末現在・連結)
事業内容 : インターネットメディアレップ事業、アド・テクノロジー事業、オペレーション事業等
■ 株式会社スパイスボックス
代表者 : 代表取締役社長 田村 栄治
本社所在地 : 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 YGP タワー16F
設 立 : 2003年12月
資本金 : 2億71百万円 (2009年6月末現在)
社員数 : 61名 (2009年6月末現在)
事業内容 : Web戦略立案、Webサイト制作、ネット広告販売、SEMサービス等
■ 株式会社アイレップ
代表者 : 代表取締役社長 紺野 俊介
本社所在地 : 東京都渋谷区渋谷2-1-1 青山東急ビル
設 立 : 1997年11月
資本金 : 5億35百万円 (2009年3月末現在)
社員数 : 151名 (2009年3月末現在・連結)
事業内容 : 検索エンジンマーケティングを中心とするネットマーケティング事業等
■ 株式会社スパイア
(株式会社インタースパイアと株式会社エルゴ・ブレインズの経営統合により本年5月発足)
代表者 : 代表取締役社長 早川 与規
本社所在地 : 東京都港区南青山3-2-5 南青山シティビル
設 立 : 1997年10月
資本金 : 13億8百万円 (2009年5月末現在)
社員数 : 128名 (2009年6月末現在)
事業内容 : モバイルメディアレップ事業、メディア事業(メール、モバイル、リサーチ)等
■ 株式会社博報堂アイ・スタジオ
代表者 : 代表取締役社長 岩本 晃
本社所在地 : 東京都江東区豊洲5-6-15 NBF豊洲ガーデンフロント9F
設 立 : 2000年6月
資本金 : 2億60百万円 (2009年8月末現在)
社員数 : 217名 (2009年4月末現在)
事業内容 : インタラクティブコンテンツ制作、システム・開発業務、CRM業務等
■ 株式会社テトテ
代表者 : 代表取締役社長 田村 栄治
本社所在地 : 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 YGPタワー16F
設 立 : 2008年2月
資本金 : 30百万円 (2009年7月末現在)
事業内容 : モバイルサイト構築に関する戦略・企画策定、プロデュース等

最近話題の行動ターゲティング広告へのユーザークレームはどうなっているのでしょうか?


行動ターゲティング広告とは・・・サイト閲覧履歴や検索キーワードなどのユーザーの興味関心にマッチした広告を表示するというものですが、コンバージョンUP効果が認められている。


さて、ユーザーは自分の興味関心の広告表示に対してどう思っているのであろうか?


ほとんどのユーザーは表示された広告が「行動ターゲティング広告」とは気がつかないようである。


が、行動ターゲティング広告に対してクレームがあったと言う事例もあるようである。


かなり大量に出稿しているあるスポンサーで1~2件ということであるので、フローティング広告などよりクレーム件数は圧倒的に低いようである。






広告の基本的な法則に「セブンヒッツ理論」というのがある。


【セブンヒッツ理論とは】

広告の接触回数と認知度の関係を調べていくと、接触回数(フリークエンシー)の増加に伴って急速に認知度が上がっていくが、ある回数を超えると接触回数が増えても認知度の上がり方が鈍くなるポイントがある。そのポイントの接触回数が7回というものだ。


【PCのバナー広告の場合】

この法則がネット広告でも起こるかを実験した事例がありその結果は7回弱であった。やはりネット広告と言えども、それを受ける相手が人間である以上この法則が成り立つことが証明された。


【携帯のバナー広告の場合】

調査方法や媒体によって若干の違いはもちろんある。最近の携帯広告の調査結果では約10回という報告もある。


【セブンヒッツ理論の実践的活用法】

ネット広告のターゲットのフリークエンシーを7回に設定して投下量の目安とする


広告の適正投下量についてのよりどころの一つとして参考にしてみてはどうだろう!

なかなか面白いサイトを見つけました!

読売広告社の「クリエイティブ武士道」

http://www.yomiko.co.jp/bushido/ja/index.html

現代の広告代理店としての作業を武士の時代に
置き換えたコンテンツが秀逸です!

ぜひ、一度見てください!

これを見た広告の発注サイドの感想として
「一度依頼してみたくなった」という声もありました!

紺屋の白袴!
広告会社のネット広告コンテンツで面白い広告って
今まであったかな?