最近、レオナルド・ダ・ヴィンチの特集をよく目にする。
彼のデッサンはすばらしいね。
なんて表現したらいいかわからないけど。
心に焼き付けるようなものを感じるよ。
フランスのルーブル美術館に出かけて、
モナリザの絵を目の前にしたとき
とくになんとも思わなかったような気がするんだけど
あとあとなにか残っているような。
たった一枚の絵だけど映画を見てるようだったのかな。
人を描くって、それひとつが映画のシーンに通じている気がするよ。
勝手に連想していくと
筋肉(赤色、白色)、赤血球、酸素、ミトコンドリア、クエン酸回路、乳酸、チトクロームP450ってのもあったっけ。
ブドウ糖にアデノシン3燐酸にハンガーノック??・・・あと忘れた(笑)
スポーツをやっててよく考えた気がするよ。
効率よくエネルギーと酸素を利用する方法を。
人の動きって好きなんだよね。
歩き方になんかもこだわりを持ったり・・・ファッション通信なんてのも以前見てたし。
世界が勝手に広がって行っちゃうんだよね。
おかげで周りが見えなくなることも。
いろんな動きがあって映画があったらいいな。
映画「ヴァンヘルシング」「ハムナプトラ」・・・動きが見事だもんね。
なんかいろいろおもったよ。
ダ・ヴィンチ・コードも見てきた。そこそこ・・・。
ストーリーがなくてもひとつの絵が映画になってもいい気がする。
で、最近なんとなく買ってしまった本がこちら
- J.W.Rohen, 横地 千仭, E.L〓tjen‐Drecoll
医者でもなんでもないんだけどね。
なんとなく惹かれてしまいました。
こんな無駄遣いもいいかもって。
ほらそれに医者にあこがれるようになるかもだし(笑)
ただ、やさしくなるのに必要だったから。
なんか関係ない方向に進んでいるような気がする。
だいぶ記事がぶっ飛んだww
そのうち消すかも。
by コオロギ・コード