引き続き不安○害の投薬治療中です。


徐々にではありますが、日常のちょっとした瞬間に多幸感のようなものを感じております。


そんな状態ではありますが、自分にはもう一つメンタル以外にそろそろ終わらせないといけないものがあったのです。


そう、それはニコチンの摂取です🚬


ニコチンに関しては吸っては止め吸っては止めを繰り返していましたが、昨年のメンタルと喘息とGERDとポリープ事件がキッカケとなって本格的にニコチン離れをしようと思い昨年末に実行に移しました。

ニコチンから離れて2ヶ月目ですが、今回は今まで感じたことがない身体の変化がありました。


・階段が登りやすくなった。以前はGERDと一酸化炭素が肺を充満していたせいで息苦しさを感じていたけどそれがなくなりました。


・疲れにくくなった。以前は残業してたら頭痛を伴う疲労感が出ていたけどそれが消えました。

・目覚めが良くなった。以前は目が開かない、ダルいの繰り返しだったけどシャキッと目覚めることが出来ました。


・他にも喫煙欲という罪悪感が消えてメンタル面でもポジティブな効果を感じるようになりました。


禁煙していたコロナ期間中でも体調の良さは感じられなかったのですが、今回それをとても感じ取れたのメンタルとフィジカル両方が改善してきた証拠でしょう。


どうやらニコチンは百害あって一利なし説は本当のようです。このままこの状態をキープしていきたいと思います。


...ということを残しておきたくて今宵酩酊しながら日記にしました。