◎09 ノウレッジ 6着
▲03 マイネルストラーノ 8着
超変則日程となったため、超難解だった。
というのも、どの馬も疲労を考慮して中間の
追いきりが軽めだったため、本気度が全く
分からなかった。今回はやむなし。
傾向も今年の結果は度外視すべきだろう。
◎09 ノウレッジ 6着
▲03 マイネルストラーノ 8着
超変則日程となったため、超難解だった。
というのも、どの馬も疲労を考慮して中間の
追いきりが軽めだったため、本気度が全く
分からなかった。今回はやむなし。
傾向も今年の結果は度外視すべきだろう。
◎09 ルルーシュ 7着
▲03 ダノンバラード 1着
ルルーシュはスタートで出遅れて前につけられ
なかったせいもあってか、最後も伸びず。
一方、ダノンバラードは4コーナーの手ごたえが、
アドマイヤラクティより良かったので、期待して
いたら、見事に1着ゴール。
最後の直線で斜行してしまったので、少し後味の
悪い勝利となったが、判定通り脚色は勝っていたと思う。
傾向だが、ここ2年、中山金杯組は惨敗した馬しか
参戦していないし、今年有馬組が負け、冬に移った
金鯱賞組みが1、3着とステップが変わってきた。
後は一応、GⅡらしく重賞実績が重要。
◎04 グランドシチー 5着
▲15 グレープブランデー 1着
中心のグレープブランデーが他馬を突き放したので
最後は安心して見ていられた。良かった。
グランドシチーもいい脚で上がってきてたのに、
一旦他と同じ脚色になった瞬間があった。
最後はまた伸びているので、どうしたのかな?
傾向はまだ今年1回だけなので無し。