

」何を…って。
スプーンです




ごはんの時マミィがぼくに食べさせようと近づけてくるスプーン。。。
ぼくに持たせてーっ




マミィ「この前の保育園の面談で、もうスプーン持たせてるって言ってたもんなあ…。。。」
ということで、お家でもぼくのスプーン登場ーっ


お口に運びやすいようにカーブしてるの
マミィのお友達からもらったセットに入ってました
マミィ「さあ

食べてみようか

」
朝ごはんの時
ぼくのスプーンの上にダディマミィがごはんを乗せてくれて。
お口まで誘導してくれて。
あむあむあむ

マミィ「上手に食べられたねえ

」えへへ

なんか嬉しくて笑っちゃう


朝ごはんで練習して。
お昼ごはんでちょっと上達して。
そしてお夕飯の時はめちゃくちゃ上手になってました

お夕飯の時
一人でできるのー。
マミィ「子供の学習能力ってすごいねえ

」ダディ「かなり上手になったね

」マミィ「スプーン使って食べるとこぼさず綺麗にたべるね。
なんか…お猿さんから人間になった感じ


…成長したんだね。。。」
ダディ「そんなに早く成長しなくていいよ…

もっともっと赤ちゃんでいていいよ。。。」
だいじょーぶ。
まだはいはいのぼくは、じゅうぶん赤ちゃんです


あむっ





