どうやって運んできた? | 親父の趣味

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所沢航空記念公園
新緑一色まことに気持ちがいい。
明治44年4月 ここに飛行場が建設され
所沢飛行場として日本で初めての航空発祥の地
となったところである。
いつも思うけど、この飛行機はどうやって運んできたのでしょうね。
駅前には「YS-11」 中も見学させていた。
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公園の中は45年前、ジョクジャからバリ島まで旅行中に乗ったことがある機種DC-3に似た飛行機が展示してあった。あの時は日本で予約していた筈の便が予約になっていなくて大いに揉めた。おかげでジョクジャカルタに3泊も足止めくった。乗った飛行機は内装がしてなくて骨が丸見え、操縦席との仕切りは鍵が閉まらず開いたり閉じたりしていたっけ
スチュワ-デスは1人だけ、後ろの囲いもないところでお茶や食事の準備をしてくれた。高度は低く海岸線の雲と雲の間を縫うように飛んでいた。外はバリ島のヤシの木しか見えない。ここて落ちたらどうなる?。余計な心配をしてたっけ。イメージ 2