ホテルに着いたのが5時頃
阿寒悠久の里 “鶴雅”

風呂が売り、さっそく24種類の風呂をめざす。
最上階と一階に風呂があり、時間性で男女が替わる。
10時までは8階の風呂が男風呂、その中からブラブラのまま更に螺旋階段を2階位
上ると天空の露天風呂、外気は氷点下10℃は行ってる筈
温度差が体に心配だが、熱めの風呂で助かった。
北斗七星と半月の月が青白く原始の森と湖を照らしている。
この風呂は何が何でも入りたかった。
神秘な夜だ。
ホテルのHPから画像借用 天空の風呂
翌朝は一階の露天風呂に入った。
下の画像そのまま、雪がたっぷり積もっていてその先の凍った湖には
わかさぎ釣りのテントがいっぱい張られていた。
誰かと一緒に入りたい、岩が点在していて体を浮かしながら左に右に潜り抜けたりして楽しい風呂だった。