竹田市で瀧廉太郎に浸り午後になってしまった。
急ごう阿蘇へ
午後の日に輝く阿蘇は 全山見渡す限りススキで銀色に輝いていました。
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最高! 天気は良し! 大迫力です。 このスケ-ルの大きなこと外人グル-プも何組もいました。

阿蘇は生きています。大きなハンマ-で叩き割り作ったような火口壁の真新しいこと、今にもドカン! と来そうな迫力です。 噴火する時はこの水も噴き上げるのですかね。 何時間見ていても飽きそうもなかった。

