

布団での睡眠

連続の仕事
終わりのない不安で
ほんとに時間が長く感じました

振り返れば
自分に何ができたろう…と思う…
近くにいて一緒に時間を過ごすこと、
色々な方法、手段を提案してくこと
信じ続けること、
そんなことしかできなかったけど
…。
先輩、上司として
それでよかったのかは不明です。
簡単なことじゃなかった
。
でも、
諦める訳にはいかなかったんです
そのコのせいにだけにはできなかったんです。
おバカだけど、大好きな後輩の
味方でいてあげたかった。
気がちょっとだけ抜けた今、
体力回復にあたります
