佳子さまのブラジル訪問その4です。







佳子さま、11日間の訪問お疲れ様でした。笑顔を絶やさぬ姿がよかったです。ですが、いろいろ問題点やおかしな点もありました。
・あらかじめ設置された花輪をさわる献花
・無縁仏が530柱あり、あちこちに散らばっているときいて「とても感動しました」と頓珍漢な発言
・来たばかりでなにもしてないのに、サンパウロ州に貢献した人に贈られる「イピランガ勲章」を授与される。
・日系人ばかりと交流し、ブラジル人との交流が少ない
・日本語教室を訪問した際に、子供たちが漢字の練習をしているのに、プリントの余白に平仮名で「かこ」と書いた
・リオデジャネイロ植物園でししおどしを見て「音が鳴るんですね」と当たり前なことを発言
・日系3世の方が「日本語だったのでおっしゃられてる意味はわからなかったけど、沢山のことを話してくれました。」とコメント。通訳されない状況で一方的に話し続けたことがうかがえる
などです。語彙力がないですし、知的な感じもしない。公務なんですから、もう少しきちんとしていただきたい。愛子さまの初外国訪問先がラオスで調整されているニュースが出たあと、「愛子さまじゃヨーロッパは無理、佳子さまレベルでないと」という意見を見ました。要は佳子さまの外交レベルが高いという内容なわけですが、どこをどう取ればそうなるんでしょうか。全然ハイレベルではない、佳子さまに限らず秋篠宮家にはしかるべき人からの教育や指導を受けさせるべきです。