小さな絵本 -20ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは4日、6月のブラジル訪問を終えたことを受け、東京都八王子市の武蔵陵墓地を参拝されました。佳子さまは昭和天皇が眠る武蔵野陵、香淳皇后が眠る武蔵野東陵の前でそれぞれ玉串をささげ、深々と拝礼されました。参拝は先月23日の予定でしたが、佳子さまにめまいの症状があり取りやめになっていました。



































真剣な表情で参拝される佳子さま。ただブラジルでのことは、ひいお祖父様、ひいお祖母様も残念に思ってらっしゃるだろうし、呆れておられるのではないでしょうか。




天皇皇后両陛下は日本芸術院の受賞者などを招いて「茶会」を催され、長女の愛子さまが初めて出席されました。


24日午後3時半ごろ、両陛下は宮殿で、秋篠宮ご夫妻、愛子さま、佳子さまと共に日本芸術院賞の受賞者や新しく会員になった人たちと面会し、「今後ともそれぞれの分野の発展のために力を尽くされますよう願っております」と述べられました。

日本芸術院の茶会に初めて出席した愛子さまは、上皇ご夫妻や陛下と長年親交のあるチェロ奏者の堤剛さんに「楽しみにしておりました」などと声をかけ、新会員のアニメーション監督、富野由悠季さんとは「機動戦士ガンダム」の話題で和やかに懇談されました。また、きのう体調不良で行事を取り止めた佳子さまは俳優の橋爪功さんや倍賞千恵子さんに「役を作る上で大切にされていることは?」などと笑顔で質問されました。






























この並び方はもう直らないんでしょうか。

優しいスマイルの愛子さま、様々なお相手と和やかに話されていて素敵です。佳子さまスマイルも見られましたが、前日の体調不良はもう大丈夫なんでしょうか。

皇后陛下が体調不良で公務を休まれると、ここぞとばかりに叩く一部の人たちが、佳子さまの場合にはこぞって「体調を崩すのも無理はない、ゆっくり休んで」的なことを言っていて、ヒドイしちょっと異様な感じでした。結局のところ、秋篠宮家大好きで天皇家を叩かないと気が済まないだけな気がします。

佳子さまのブラジル訪問その4です。

















佳子さま、11日間の訪問お疲れ様でした。笑顔を絶やさぬ姿がよかったです。ですが、いろいろ問題点やおかしな点もありました。

・あらかじめ設置された花輪をさわる献花

・無縁仏が530柱あり、あちこちに散らばっているときいて「とても感動しました」と頓珍漢な発言

・来たばかりでなにもしてないのに、サンパウロ州に貢献した人に贈られる「イピランガ勲章」を授与される。

・日系人ばかりと交流し、ブラジル人との交流が少ない

・日本語教室を訪問した際に、子供たちが漢字の練習をしているのに、プリントの余白に平仮名で「かこ」と書いた

・リオデジャネイロ植物園でししおどしを見て「音が鳴るんですね」と当たり前なことを発言

・日系3世の方が「日本語だったのでおっしゃられてる意味はわからなかったけど、沢山のことを話してくれました。」とコメント。通訳されない状況で一方的に話し続けたことがうかがえる

などです。語彙力がないですし、知的な感じもしない。公務なんですから、もう少しきちんとしていただきたい。愛子さまの初外国訪問先がラオスで調整されているニュースが出たあと、「愛子さまじゃヨーロッパは無理、佳子さまレベルでないと」という意見を見ました。要は佳子さまの外交レベルが高いという内容なわけですが、どこをどう取ればそうなるんでしょうか。全然ハイレベルではない、佳子さまに限らず秋篠宮家にはしかるべき人からの教育や指導を受けさせるべきです。