ブログネタ:耐え難いシチュエーションは?
参加中こんばんわ
この話。。。。
結構あるかも
1番大変で多忙だった20?21歳?どちらもですが
誕生日の時の話。
誕生日の時の話。アパレルの他に歓楽街に移住していたのでイヤでも誕生日は騒がれるイベント。
誕生日を避けてお祝いしてくれる有難い人も居れば年令の数のバラを得意げに持参してvipルームを何週間前から私には内緒で予約してくる人。
そして昼間の仕事のオフのアポをしようとしてくる困ったさん。
人生の中で寝なかった時期・・・・。
なんでも話せる仲の方には混むと思うので誕生日の次の日に来て下さい
なんて言えるけど中にはプライドで生きている人もいるでしょ
そういう方のメンテも後先、繋げて行くのに気を遣うとこですよね
まお姫★が担当していたお客様って何故か自分が選んだドレスを着て欲しい人が多くて
背が高いし、
を履くとお店のレンタルのドレスの9割がつんつるてん
だから全部自前でしたの。
まぁ、お話の通り優しいお客様に恵まれていたので自分の買ったのは2・3着しかなかったのですがそれが大事件
ドレスって結構高いんですよね。
いつもここで買うっていうお店が決まってたんですが最低でも3万。
そしてまお姫★のお客様は白大好きの集まり
その専門店である車屋の社長さんと同伴の際に立ち寄ってドレスを買った時・・・。
次の日、同伴のアポを頂いていた不動産の社長さんにバッティング
その方に今日、同伴を誘われていたのを昼間の仕事ギリギリなので明日で・・・・って話した矢先の出来事
その車屋の社長さんにはお店の事とか何でも話してたし、不動産の社長さんとは前から顔見知りだったので彼からフォロー
「こんにちわ、小林さん。まおさん休憩中に出てきてもらったんです
」
劇団ひまわり並みにうまかったっ
「そうだったんですか
今日も会合だからお店行くんですよ~」
(日記より拾っているので細かい事は忘れました
)
これは本当にビックリしました
車屋の社長さんだったから良かったけど、それが別のお客様だったらまお姫★ただの嘘つきじゃん(w_-;
やっぱり、美容室と同じでプライベート用の美容室・歓楽街セットの美容室みたくドレス屋さんも2・3店舗常連のお店を作っとかないとこういう事になるって若かったまお姫★は頭が回らなかったのよねっ
だってここのドレス屋さんは銀座・六本木の女王も認める体のラインがホントに綺麗に見えるドレスばかりなんだもん
結局、不動産の社長さんとはお店の子に聞き別なドレス屋さんで買ってもらった記憶が・・・
やっぱり、姿・形ではなく頭のイイ女は生き残れる世界なのねっ。
まおさん第一次審査通過ならず