おしごとを続けながら、家族4人分の完全無農薬米(1年分!)をつくる方法

おしごとを続けながら、家族4人分の完全無農薬米(1年分!)をつくる方法

●おしごとを続けながら、購入時の“約半額”で、家族4人分の完全無農薬米(1年分!)をつくる方法をご紹介します。
 
●また、世界で唯一、“放射能を消した農法”(大自然農法)に挑む過程も、
   いっしょに たのしんでいきましょう。



テーマ:

 

*腰を少々痛めたこともあり、借地8反を地主さんに返しましてねぇ。

 アメブロさんに、これまで以上に、顔をだせないかもしれないほど、

 ことしは【自給農】のよろこびへ、ふみこんでいきます。  

 

 
はだかの自然をあそぶ。とけあう。
限界集落は“宝石箱”や。



    (わが家の 「赤米」 とおダンス、の風景)




いや~、
きょうは、「ぎょうむれんらく」をしたくって、

ひさしぶりに、ヒャクショーの<制服>を着て、記事を書いています。

 

いかにも「募集記事」という体裁も、

たまには、いいわね。

 

 

◆龍の背骨のような くねっとしたトンネルを抜けた後、

 シマントの青い空が かえってきました。

 61年生きてきた「最後の止り木」の一歩目です。

 

       ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ 

 

 

●近い将来、おコメづくりや野菜・卵の生産を

 スムーズに実現したいなら、 
 さらに独立したい<夢>があるなら、 
 わが家の研修生活は、もっとも‟効果的”かと思います。 

  
 また、

 

 「パンやお菓子づくり」 もたのしみながら、 

囲炉裏や、
薪ストーブなんかで
創作料理のレパートリーをひろげたりして・・・

 

 

 ほかの日本人がうらやむような 

<自給自足>的な生活を 
 いっしょに あじわってみませんか。

 

 


        (じぶんで焼いた【炭】をつかった晩餐風景)


 

*研修費・住居費・光熱費・タネ代・各資材代【すべて無料】 
*ログハウス入居可。 
*毎月の「研修補助」あり。 
*農園内で栽培したコメ・野菜・たまご すべて『無料』。

*引っ越し後の<短期間>の体験農も実施しています。  

 
*プリン、シフォンケーキ、手作りマヨネーズ 試作・準備中。 
  

(詳細は、下記のURLからのぞいてみてください)

  
  
あらためて、はじめまして。

  
“日本最後の清流”と謳われる四万十川が流れる高知県四万十町で、 
「無肥料・自然栽培」や「有機栽培」のコメづくりと、 
野菜(自給用のみ)、および 
<養鶏業>(オーガニック卵・有機マヨネーズなどを生産・販売)を営んでいる

  
【四万十・自給農の里】のタカハシ、と申します。

 

 

あたしもついに、【61歳】。

本人の意思にはカンケイなく、世間さんから

「還暦の首輪」 

をつけられる年頃になりました。^^

 

 
もう、そろそろ、ずう~っとこの胸にえがいてえがいて

もんどりうって、描きつづけてきた

 

<自給農>の最愛のかたち

 

を、研修生たちと、いっしょに、

この大地に刻んでまいります!

 

ってことです。


●2400坪の栽培スペースが消えたことしは、

 ほぼ農園内のメニューだけで、

 すべての研修プロセスを完結させます。

 

 

ってことは・・・

 

農繁期は、1年間で「約10日のみ!」
糸井重里さんの愛娘‟ブイコ”のサイズほどに
作業ボリュームが「縮小」されるということ。



 

(ブイコを知らんでも だいじょぶです ^^)

 

これで、「自給農技術」も、
より<濃縮>されたかたちで

つたえることができるようになりました。

 

ちょっと油断すると、

いままでの研修生ではあじわえなかった

ふしぎなヨロコビごとが

渦を巻いてやってくる、というながれになるでしょう。

 

 

 

季節にはホタルが舞い踊る “水の聖地”ともいえる 
この四万十の自然とのふれあいを通じて、

  
西日本豪雨をはじめ、過去に起こった珍事で 

あじわいきれなかった『自給農』(自給自足的な生活)本来のよろこびや、 
その「技術」を習得する時間を、

 

しみじみと、いきてみたい

 

とおもっています。


 


国内ではかなりめずらしい  
“渓流”に囲まれたステキな農園ロケーション 

をいかした   
  
いろとりどりの体験を、ホンキでたのしんでいきながら、 
  
【日本一オモロイ農園】 
  
を、あーだこーだ言いながら、

デザインしていく「仲間」(研修生)を募集します。

 


*観光農業も視野に入れ、渓流へのイワナ、ヤマメ、鮎などの放流や、 
  園内で馬を走らせ、“ホタル×ホースセラピー”、 
  および、  
  渓流の美観をいかした「そのスジ」のコンサート(笑)  の企画も、

  より具体的に妄想しています。

  
 

★2年目からは、「正社員登用」へ応募できるチャンスあり! 
 

*研修期間は「原則一年間」ですが、 
 引っ越し後の<短期間>の受け入れにも対応しています。 

 

 

ほかの場では得られない 
けっこう貴重な情報や体験を吸収できると思いますよ。 
  
(おコメづくりにホンキなら、とうぜんながら1年は必要ですけどね) 
 

 

周囲に連なる四国山系の伏流水<名水百選>のみを使用した

わが家の農産物は、 
 

これまで“どっちの料理ショー”(特選素材)や、 
  
報道番組“スーパーJチャンネル”他 
  
10局以上のメディアで取り上げられました。

  
●農園HP➡ http://www.jikyuno.com/
  

  
今年度からは、 


ほぼ無一文からかみさんと二人でここまで運営してきたこの農園の目的 
  
=<次の時代の主役となる自給自足的な農生活> 
  
の“サイコーの果実”(時間)を、体感していくことになるでしょう。 
  

  
もうご存知かもしれませんが、 
いま、「日本」はおおきな曲がり角に立っています。 
  
海外移住者やITの波にもさらされ、 
国内の失業者もさらにふえていくことが予想される厳しい時代背景の中で、

  
<このカイシャに入れば、一生安心・・・> 
  
などといった これまでの「大企業安定神話」は、 
かんぜんに過去のものとなりました。

  
とまらない少子高齢化の流れの先にあるのは「年金破綻」。 
  
いまや、 
お国にも、どのカイシャにも“たよれない”時代に、 
すっぽり 入ってしまいました。 
 

「一人で、立つ!」 
  
 やはり、“じぶんの生活はじぶんで守る”しかないのです。 
  
(25年前から言ってます 笑) 

 

 

年々、あっちこっちでうまれるこのような<不安>が増していくなかで、 
  
【四万十・自給農の里】は、 
  
これから到来する時代の変化に寄り添っていきながら、 
まずは、 
将来的にもゆうゆうと暮らしていける経済基盤をしっかり確立したうえで、 
  
個人でできる「農」のよろこびを、どこまでふやしていけるか、 
そのあるべき姿を、徹底的に、考えました。 

 

そうして、ついに・・・

 

ことしから!
 

 

ほんとうに、

 

【お待ちどうさまでした】 笑

 

 

 

直感のスルドイ方は、 
  
これからの【四万十・自給農の里】には ナンカある・・・ 
  
もう気づいているかもしれませんね。^^ 
 

 

 

<<研修希望の場合、の今後の流れについて>> 
 

●まず、下記のメールアドレス(mattari100@gmail.com)宛てに、

 「研修希望」と明記し、お名前と、引っ越し可能な「最短日時」を 

 送信後、

 
●次に、「履歴書」 と、 

 「伝えたいじぶん」=あなたのことができるだけわかる<自己紹介文>
  を、下記まで 郵送してください。 
  

(折り返し、ご連絡します。)
 

尚、何か、不明な点や質問なども気軽にメールや電話で聞いてくださいね。 

 

<郵送先>

〒786-0072 

高知県高岡郡四万十町中神ノ川大本山696-5
 

【四万十・自給農の里】 高橋敏仁 

 

●email:  mattari100@gmail.com 
●TEL/fax: 0880-29-6058 

★研修生募集ページ http://www.jikyuno.com/p/free-page/page/p/kensyu/

  
*【研修費・住居費・光熱費・タネ代・各資材代 すべて無料】 
*ログハウス入居可。 
*毎月の「研修補助」あり。 
*農園内で栽培したコメ・野菜・たまごはすべて『無料』。

*引っ越し後の<短期間>の体験農も実施しています。  


*プリン、シフォンケーキ、手作りマヨネーズ 試作・準備中。 
  
(詳細は、上記の「研修生募集ページ」をのぞいてみてください) 

 

 

では、やっと出逢えるソウルメイトさん、類魂の方々、

いろんな方面で、【農舞台】を輝かせる可能性を秘めた「あなた」、 

お待ちしてます。


●農園HP :  http://www.jikyuno.com/

 

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