
霊能者や祈祷師、占い師といった方を
先祖に持っておられたという方からの
ご相談が最近は多くあります。
特に三代前を遡り見受けられる事が多いです。
今日はその事について
経験した僕なりの考えを綴ってみます!
家系からみる神ごと…その中に多くの
「気付いてもらいたい何か」
先祖が残した思念があります。
あからさまにその事が
表に出ることはないですが、
時を経て子孫に伝えようとする…
そんな時に変化を伴う時があるんです。
変化によってはその人に苦痛を
与える事もあり…また
気付きを与える事もあり…。
その症状や現象を見させてもらいました。
ただ…向き合う事が出来ず
それが正しいか?正しくないか?
別として悩んだ末に間違った方向に行く。
過剰な心理状態の人も少なくない
そんな気が観定を通して見受けられます。
色んな伝承を聞いて
「神ごと」であると捉えたくない。
「その事には触れたくない」
そんな人も少なからずおられと思います。
でも、思えば思う程に
遠ざけれは、遠ざける程に近くなる
見ていてそんな気がします。
そうなると…スピリチュアルという
大き過ぎるくくりから見る。
神も仏も越えた宇宙や太陽といった
超越した部分に心をおく。
また、心理学という人間行動の観点から
分析をするようになる。
でも、本当の部分は闇のままの人が多いのは
確実にその部分にアプローチ
できてないからだと思うんです。
お金が掛かるから…とか
回りからどのように思われるか?
など…気にすることで遠回りな人生を歩む。
これが前世からの繋がりか?
この世での自分の働きか?
何かをしっかりと掴んで
一貫した思いで穏やかな人生を
歩んで生きたいですよね!
長いお話しになりましたが…
僕もこのような関係の先祖がいて
そして縁あって師匠に出逢い
今のこの流れがあるんです!
にわかには、信じがたい事かもですが
その流れを知って乗れた時に
変化は起こるものなんです(^_^)
長年、そんな事が気にかかってる
体験した僕じゃないと語れない…
そんな解決の糸口を見付けに来て下さいね!
今日も良いご縁をありがとうございます🍀
合掌