前回のブログで、

 

私の考えから桁外れなことを言うって話。

 

 

ジジの患ってる難病は重度で死ぬまでステロイド生活です。

 

私は生活や、思考を考え直していけば、ゆっくりではあるけれど

減薬できるのではないかと思っています。

 

 

先日、この病気で良かったおねがい

 

などと

 

全く理解不明なことを言い出し、

 

私の頭がはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク(はてな)で埋まりました。

 

 

よく聞くと、難病指定されているから医者代がいらないと

自分の寿命をお金に換えてましたアセアセ

 

私の魂は激おこ叫びです。

 

なに言うとんねんパンチ! ジジイ

 

言いたい気持ちをグッと抑えて

こう言ってやりました。

「そもそも、自分がなぜこの病気になったのか、わかっているのか?考えたことあるか?」と。

 

そしたら返事は「わからんし、考えたこともない。」

 

まあ、思った通りのこたえでした。

 

私「この異常な症状が自分の体の中で起きていて、なんでなのか考えないの?」

ジジ「そんなんわかる訳ない」

私「私はわかるで」

ジジ「何やねん。教えてくれ。」

私「いやや、自分で気づくまで教えへん。」

 

 

 

自分の身体のことを全く考えず、

病気は医者が治すものと勘違いしてるうちは

症状は薬で抑えられているだけで、治りはしないです。

 

自分の命をお金に置き換えて損得で価値を決めるアホなジジイショック!

 

なんという、父親だと、一瞬はさげすみましたが、

こんな落ちた親はレアで、私の魂の学びになるなあと

感謝した出来事でした。

 

こんなレアなやり方で人生に学びをくれるジジに乾杯赤ワイン