こんにちは、ヂヂ父です
ついこの間ヂヂの月命日が三回目を過ぎて
何故、ヂヂ父がヂヂの遺骨を土葬にしたか?
を少し綴ろうと思います
我が仔を亡くされた方が土葬?
冷たくて可哀想って思われる方も多くいらっしゃるかと思います
しかし、ヂヂ父の考えは
我が仔の埋葬方法は、一緒に暮らした親が決めれば良いと思っています
何故なら、ヂヂは宗教には入っていません
他の我が仔を亡くされた方々もおそらく、そうと思います
だから、葬り方も親決めれば良いと思います
それが思い出のある場所で散骨であろうが、お寺に納骨であろうが
はたまた、自宅で骨壷の中に乾燥剤を入れてから保管しようが
はたまた、遺骨の一部はペンダントの入れてから他の遺骨は先ほど書いた様な方法をとろうが
全て親である人が、これが一番我が仔に良いと決めれば良いと思います
きっと、我が仔も受け入れてくれると信じています
で、ヂヂ父は前回のブログで書いたと思いますが
あるタイミングで、ヂヂが今だよって言った気がしたので、少し早いと思いましたが、庭の蝋梅の横に穴を掘り
コットンを敷いて遺骨を尻尾の先から指の先まで全て置き、その上にまた、コットンを敷いて土をかけて
その上に清めの塩を少しまき、御神酒を振りかけてから5cm位の水晶の結晶を置いてからプレートを置きました
さて殺風景と思い、少し前に植木鉢と花の苗買ってきてヂヂのお墓の近くに置いたのですが
咲きましたよ〜
💐ペチュニアの花が (^-^)
どうです?
おっさんが花って言うのも キモ〰︎って思われるかもだけど (^^;)
おまけに、花言葉は・・・
キモいって思われそうだから
気になる方は、調べて下さい
(o^^o)
きっとヂヂもたまに帰ってきて喜んでくれると信じています
あちらの世界でもきっとヂヂは光の玉かシュナの姿か?わかりませんが先代犬のルシアと一緒に居ると嬉しいな〜


