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ヂヂと父の日記

2009年10月20日生まれのM.シュナウザーのヂヂと言う女の仔と、毎日ワチャワチャ楽しんでいます。



こんにちは、ヂヂ父です

本当は、前回のブログで最後にしようと

思っていましたが、今日までいろいろと

感じる事があったので文章は前後など

文脈もめちゃくちゃになるかも知れませが

良ければお付き合いください


あと、スピリチュアル的と言うか、勘違いだろ

て事も綴って行くので

そう言う話しは無理無理って方は、スルー

して下さいね (^_^;)


まずは本題に入る前に、ヂヂが居ない寂しさのあまり

何時も一緒居たい想いから、ヂヂのチョーカーに手を加えて頂きこんな物を作ってもらいました。


下のが加工前

これが加工ごめん



これをブレスレットにして毎日

家を出る時は左腕に付けてます。



では、ちょっと長いですが本題です。



それでは、まずヂヂが亡くなって十日ぐらい

した頃かな?

何故か、聞こえたのか?

感じたのか?

ヂヂが喉が渇いた〜って言ったのか?

水が飲みたいって言ったのか?

そんな気持ちになったので

小さい器に水を入れて供えました。

それから、部屋の空気が変わった様な気がしました。

そんな中、夢だと思うのですが、森を出て広い起伏のある緑の草原で、小さい沢山の光の玉?魂?がいっぱいあり、その中に端っこの方で小さな光がウロウロしていました。

瞬間的に、あっ!ヂヂだ〜って思いました

実は、ヂヂは昔からワンコと絡むのが苦手で何時もドッグランに行ってもマイペースで一人でクンクンと地面の匂いを嗅いで楽しんでいたんです

朝起きて、ヂヂに会えたって嬉しくなりました


話しは戻って

それからと言うもの、一週間に2〜3回ぐらい

ヂヂの匂いがして、あっ今ヂヂが居るんだ

って思う事が続きました。

そんな事が4週間ぐらい続いて

ヂヂが亡くなって三十五日目に

夜中に小さい声で、ヂヂがワンって吠えた

んです

夢ではないですよ

確かに小さい声だけど近くで吠えたんです

で、あれ?何か欲しい物があるのかな?

って思ったのですが、寝ました (^_^;)

それからも、ヂヂの存在を感じる事は有りましたが

四十二日目の夜中に、前回より大きい声で

ワンって吠えたんです

その時何故か、本当の

お別れに来たのかなって思いました

それから、四十九日まで匂いも気配も感じられず
四十九日が過ぎた夜中

ヂヂ父、小心者なので寝る時は小さい電気を付けてねるのですが、日付を跨いだ夜中

(T ^ T) ワァ〜 電気消えとるやん

って思った反面、これがヂヂとの本当の別れって悟りました。

そして、本日区切りをつけるためにヂヂの命日に満開になる蝋梅の根元に埋葬しました。

長々お付き合い下さりありがとうございました