6/11から9/10まで厚生労働省 求職者支援訓練の生活総合支援員養成科が、失業者の方・受講生 16名で始まりました。たくさんの講師や実習場所に前回同様協力をいただき開講することが出来ました。ヘルパー2級やガイドヘルパー(同行援護従事者・全身性障害者)の資格を取りながら、地域の生活を支えるさまざまな仕事を学び3ヵ月後の就職を目指します。
この講座では、コミュニケーション力の向上に力を入れています。仕事を辞める原因の9割が人間関係の理由だそうです。この講座により就業もしくは、しごと起こしをした場合うまくコミュニケーションを同僚・お客様などと上手く取り、長く働いてくれることを願っています。
