いつもありがとうございます。

 

今朝の「見活」に行きますと、

 

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「オッチャン目玉!」

 

リンゴ飴のように充血した僕の目玉のことかと思いましたら、お客様が僕の目を案じてプレゼントしてくれた目玉オヤジのシャツのことでした。

 

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本当の目玉は今日の診察で再手術かどうかが決まります。

 

さて、今日は万博閉幕からちょうど一年です。

 

 

「おは朝」でATCの万博フェアのことをやってました。

 

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なんとそれにラブリーな家内が映って・・・、

 

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ませんでした。

 

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でも、会場にはいたのですよ。

 

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いつからこんな万博ファンになってしまったのか。

 

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最後は中之島まで行ってました。

 

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このレポートで気になることがありました。

 

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この女性記者がパビリンオンが現在も解体中であることを、

 

「絶賛解体中です」

 

と、言ったような気がしています。

 

正確なことはわかりませんのでA局に人に確認してもらいたいですが、僕にはそう聞こえました。

 

僕も「絶賛食事中」「絶賛準備中」などと、「〇〇中」については冗談で使いますけれど、言葉を扱う記者が使うのはいかがなものかと思っています。

 

これはAIが的確ですね。

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【絶賛】

本来の意味 

この上なく褒めちぎること、非常に高く評価すること。

 

 例文

「その映画は、観客から絶賛された。」 

「彼女の演技には絶賛の嵐が起きた。」 

 

よくある誤用

「絶賛〇〇中」 「絶賛販売中」「絶賛上映中」「絶賛ダイエット中」のように使われることが多くありますが、本来の「絶賛」には「今現在(まさにその最中)」という意味はありません。

 

 混同の理由

「絶賛上映中」などのように使われるうちに、「絶賛」という言葉自体に「現在進行形(〜中)」という意味があるのだと誤解されるようになりました。 

 

注意点

「絶賛金欠中」や「絶賛頭痛中」のように、本来「褒める対象ではないもの」にまで「絶賛」をつける使い方は、若者言葉やユーモア(皮肉)としての表現になります。

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その「おは朝」の今日のクイズが難問というかクセ強問題。

 

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ちょっとボヤけた鞄の中身を当てるクイズです。

 

四択です。

 

小籠包、ぶたまん、シュウマイ、水餃子、さあどれでしょう?

 

正解は「②に書く」僕です。

 

by「よ」

いつもありがとうございます。

 

昨日は冥土シアターでRRRを観劇後、

 

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(二作目の公演)

 

 

商店街に看板を出してバスで大正へ。

 

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千島バス停前の「うかれや」に。

 

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二度目の訪問でしたが、大将が覚えてくれていました。

 

 

※食べログでは火曜が定休日となっていますけれど、月曜と木曜が定休日で、もうお昼営業もやってません。

 

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 (手作りシュウマイ)


スーパードライの新旧飲み比べと焼き鳥。

 

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鉄板に押し付けて焼く焼き鳥は、昔の居酒屋の定番メニューです。

 

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ボートレーサーのサインが飾ってあったので訊きますと、住之江の選手が近くに住んでいてたのでランチタイムによく来てくれていたとのことでした。

 

残念ながら、今は夜営業だけですので来ることはなくなったそうです。

 

住之江にはずいぶんとお金を置いてきたそうですよ。

 

また、今は無きダービー社の記者も常連だったそうで、懐かしい競艇や競輪の話をさせてもらいました。

 

「そんな時代の話出来るというのはおいくつかな?」

 

哺乳瓶の代わりに赤鉛筆舐めてましてん・・・ウソ。

 

ご主人は競馬好きだそうで、明日の月曜は京都競馬場に行くとかいかないとか・・・。

 

店に戻る途中で、なにわ肉食堂「大勝利」が再開店しているのを発見。

 

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10月10日にリニューアルオープンされたそうです。

 

 

21時前にお店に戻ると同時にお客様がわんさかと来られて満席に。

 

時短営業の方がお客様が来てくださるのかもしれませんね。

 

今日は昨日の「うかれや」の大将を探すために朝から京都競馬場へ。

 

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大将~。

 

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来ましたよ~。

 

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どこですか~。

 

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いませんか~。

 

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いないなら飲みますよ~。

 

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いてもいなくても飲むんですけどね。

 

競走馬を運ぶ、馬匹運搬車が特別展示されていました。

 

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おそらく新車ですね。

 

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新車じゃないと馬の臭いが付いていると思います。

 

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見学時間が11時からでしたので、待たずに帰ることにしました。

 

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さようなら大将&競馬場。

 

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競馬場からKITTEに行って、昨日の競馬場の抽選を・・・、

 

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イベントは昨日で終わってました。

 

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せっかくなので阪神百貨店のインデアンカレー。

 

 

ご飯少な目、玉子ひとつ。

 

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阪神梅田店には珍メニューのジャンバラヤがあります。

 

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カレーが正解だと思います。

 

本日も超時短営業です。

 

※21時開店23時閉店となります。

 

by「よ」

いつもありがとうございます。

 

僕の目をご心配いただいてありがとうございます。

 

たしかに目は不調ですけれど、体はいたって元気です。

 

ちなみに右目はリンゴ飴のような色をしています。

 

お店を早仕舞いして帰ろうとしますと「酒色のコノジ」がオープンしていました。

 

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鉄カブトの電飾をそのまま使っているので、いつもの明るさが戻って来ていましたよ。

 

開店おめでとうございます。

 

「酔っぱらいは要らんモノ買う」ためにライフに寄ってしまいます。

 

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意外に半額総菜が残ってましたので物色。

 

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厳選のサバ塩焼きとカツとビールになった金麦。

 

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こんなに脱脂されたサバがあるのかというくらい脂が抜けてました。

 

でもこれがアジの開きと思えば、これはこれでアリですね。

 

ライフは福井産こしひかりが10キロ4980円(税別)。

 

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イオンは北海道産ななつぼしが5キロ2380円(税別)。

 

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お米は一回買うと次の購入まで期間がありますので、吟味してしまいますね。

 

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さて、昨日は京都で天ぷらを食べて来られたというお客様方がいらっしゃいました。

 

コースでひとり一万五千円だったとか。

 

元料理人のお客様によりますと、天ぷらには二種類あるとのこと。

 

ひとつは衣はしっかりと付いていて、サクサクな食感タイプ。

 

もうひとつは衣は薄くて素材が見える素揚げのようなタイプ。

 

これは料理人の考えの違いなので、正解はないとのこと。

 

天ぷらを「蒸し料理」と考えるか「揚げ物」と考えるかの違いでもあるとのことでした。

 

訊きますと、今日の天ぷらは衣が薄いタイプだったそうです。

 

凄く美味しかったけれど、今度は衣がしっかり付いているタイプも食べてみたくなったとおっしゃっていました。

 

僕もどちらも食べてみたいですけれど、一万円を超えるような天ぷらを食べることは一生無いので無理だと思います。

 

本日の営業は未定です。

 

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by「よ」