いつもありがとうございます。

 

今朝は阿波座でモーニング。

 

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知ってて素通りしていた店です。

 

 

ドッグモーニングが当店とソックリなので注文したかったのですが、サンドウィッチモーニングと比べると・・・、

 

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なのでサンドウィッチモーニング480円。

 

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スポーツ新聞はサンスポのみ、喫煙所。

 

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夏の甲子園のビデオ検証は必須。

 

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監督の申請ではなく、怪しいプレーはすべて検証してやればいい。

 

誤審にどれだけの球児が泣かされてきたかの反省はないのか。

 

天気がいいのでうつぼ公園に足を伸ばしました。

 

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ぼちぼち再塗装してあげたいファミリー。

 

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すべての作品にタイトルが付いていたのですね。

 

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初めての自転車。

 

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バラ園のバラが咲き始めています。

 

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まだ一部しか咲いていませんが、GWには満開になるでしょう。

 

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中之島のバラ園もいいですけど、うつぼ公園もいいですね。

 

 

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来週はお弁当持参で来たいと思います。

 

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帰り道のレトロビル。

 

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こちらの焼肉店は明確に閉店していました。

 

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本日の担当は「ガールズの神戸暖稀羽選手の名前が読めない」僕です。

 

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「かんべ・だんきう」・・・ではなく「かんべ・ののは」です。

 

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by「よ」

いつもありがとうございます。

 

先日のネモフィラ祭りからの帰りの話です。

 

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大行列のバスを横目に、予約していたオンデマンドバス到着。

 

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11時半に予約して到着が13時過ぎですから、予約はお早目に。

 

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7名乗車(赤ちゃん1名含む)の満席で出発。

 

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西九条駅で降りる人が多いので、北港通りをそのまま直進するのかと思いましたら島屋で右折して安治川駅の踏切を渡りました。

 

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こんな川沿いの裏道を通るんや・・・と、感心していますと西九条駅前到着で3名下車。

 

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次は僕の下車する野田六丁目です。

 

普通にこの交差点を右折してバス通りに入る(青線)かと思いましたら、なぜかウインカーを出して左折レーン(黄線)へ。

 

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(緑円が下車ポイント)

 

「え?ここ右折しないで左折するんですか?」

 

「はい、ナビがそういう指示なので・・・」

 

「でも、ここは右に出ないと野田六丁目に行けないですよ」

 

「・・・」

 

「まあ、そういうルートなら仕方ないですけど、戻って来るだけですよ」

 

ナビを見ますと確かに川沿いのルートが出ていました。

 

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僕も通ったことのない高架下をくぐって、出て来たのは・・・、

 

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さっき三名が下車した西九条駅なのは当然です。

 

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「ね、戻って来たでしょ」

 

「そうですね、スイマセン」

 

「いや、いいですよ、ここ右折してもらったら着きますんで」

 

と、無事に野田六丁目バス停に到着しました。

 

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個人的には面白かったので、不満は一切ありません。

 

運転も丁寧でしたよ。

 

ちなみに、野田阪神ではなく野田六丁目で下車したのはここが限界だからです。

 

オンデマンドバスは基本的に区をまたいで運行しないのです。

 

 

競艇の末永和也選手と為本智也選手が内部規定違反で、レース開催中に即刻帰郷の処分になりました。

 

 

相変わらず処分の内容は公表されませんので、具体的に何をしたのかサッパリわかりません。

 

 

末永選手が為本選手のモーター整備を手伝った・・・と、発表すればいいだけでしょうけれど、この団体はしません。

【ボートレーサー対談】末永和也×植木通彦 theKeys 「こんなに悔しかったことは今までなかった」ピットで涙を流した悔しいレース

 

これまで、年末のグランプリの競走得点について苦言を呈してきました。

 

 

2019年と2021年ですね。

 

 

これにやっと、この団体が重い腰を上げたようです。

 

 

 

 

日本モーターボート競走会では、1年間の集大成として開催されるグランプリにおいて、出場選手のモチベーション低下を避け、お客さまへ魅力あるレースを提供するという観点から、グランプリトライアルで「選手責任外欠場・失格」となった選手に対して得点を付与するとともに、トライアル1stで敗退となり、グランプリシリーズへ参加することとなった場合も、その得点を有効とします。
なお、その得点については、トライアル2ndやグランプリ優勝戦へ進出する可能性を少しでも高めるため、トライアル6着の得点から1点を減じた下表のとおりとし、グランプリトライアル2ndと同一の競走体系であるクイーンズクライマックストライアルにおいても同様として、令和8年度の標記競走より実施します。

 

こんなことは、競艇の素人でも考えることですのに、なぜ今まで変更しなかったのか。

 

そして、選手会はなぜ救済措置を協会に訴えなかったのか。

 

アンバサダーがなんの役にも立たないことは周知なので、この際スルーでいいです。

 

「得点変更」だけでなく「ボートレースアンバサダー」の「名称変更」もして、「ボートレース風呂のフタ」にしたらどうですかね。

 

 

本日の担当は「もう風呂のフタのなぞなぞを知らない人が増えたので、意味がわからないだろうなと思っている」僕です。

 

by「よ」

いつもありがとうございます。

 

明日から12連休のGWの会社もあるとか。

 

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当店のお客様の会社も明日からGWにしようと考えていたそうですが、そうすると年間総休日数に抵触するので29日からにしたそうです。

 

僕もそれくらい休みたい!遊びたい!

 

武田鉄矢のオカンなら「死ね」と言われますけど・・・。

 

 

今日は朝から梅田に。

 

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一度行ってみたかったバスの終点「榎木橋」に行って来ました。

 

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榎木橋バス停のすぐ後ろに榎木橋があります。


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榎木橋バス停は大阪市淀川区にありますが、榎木橋を渡ると江坂のある吹田市の江の木町です。

 

ちなみに江坂駅は吹田市にありますが、大阪メトロの駅です。

 

 

 

江坂を超えると北大阪急行になり別料金になります。

 

 

次のバスは一時間後なので、バス停近くの喫茶店へ。

 

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マンション一階部分にある落ち着いたお店でした。

 

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奥の席に座ろうとしましたら、

 

「男前やねんから、こっちの席にしはったらどう」

 

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と、窓際の席を奨められました。

 

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トーストモーニングは600円。

 

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スポーツ新聞無し、読売新聞のみ。

 

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元喫煙店で現在は禁煙店。

 

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店内にはグリーンと花がいっぱい。

 

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いつもはもっとお花が多いとのこと。

 

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カウンターの花の後ろには水出しコーヒー器。

 

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コーヒーは無農薬豆の挽き立てをサイフォンで淹れてくれるように本格的。

 

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訊きますと、珈琲豆会社が経営する喫茶店スクールに通って勉強したとのこと。

 

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(モカマタリ)

 

そこからママがいろいろと教えてくれました。

 

創業は今から42年前。

 

離婚を機に開業。

 

弟さんが一級建築士なので、厨房も椅子も特注。

 

コーヒーカップはウエッジウッド。

 

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こちらは同じウエッジウッドでもボーンチャイナ。

 

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カップだけで100万円くらいしたそうです。

 

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開業当時は近くに会社もあって、22名入るお店はいつも満員。

 

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椅子もベンチも当時のままということですので、相当に高級品を入れたのだと思いますね。

 

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(人が減ったのでベンチの奥半分を切ったそうです)

 

今は15時までですが、当時は20時まで営業していたそうです。

 

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(昔の看板と杉玉)

 

お祝いの胡蝶蘭の数からも人気店というのがわかります。

 

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ママが可愛かったのでモテてたのでしょうね。

 

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帰り際に屋号の由来を訊きましたら、

 

「話せば長なるねん(笑)」

 

とのことでしたので、それは次回に。

 

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まさか次のバスの時間まで喫茶店にいるとは思いませんでした。

 

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それだけママが話し上手だということですね。

 

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榎木橋なんて二度と行くことはないと思っていましたけれど、また行かないといけないようですね。

 

 

本日の担当は「②も書く」僕です。

 

by「よ」