祖父ちゃん 婆ちゃんが 保育園代わり | 大分 日田 OITA HITA オーヒタ

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昔のことが多いかな 基本 これをネタにしてます
今は ヒマがあれば 石に絵や文字を書いてます 
石も残り少なくなり 石を探しに
春本番を待ち 石を探しに山の中へ
行ってきま~す

昭和30年代 保育園は少なかったと記憶

 家族は多かった 祖父さん 祖母さんが家にいた

 

叔母さん(親父の一番下の妹)も同居してた

 家で祖父ちゃんは 提灯のヒゴで型を作り

  婆ちゃんが 紙を貼り また祖父ちゃんの手に

   家紋入れ 〇〇家の文字入れ

 

祖父ちゃんたちが保育園だった

 昔は人も多く そんな家が多かった

  ベビーブームのすぐ後の世代

 

人 多かったな~

 小学校で 約1000人 中学で約1000人

  高校で 約1200人 廊下で授業を受けてたらしい

 

そんな時代 幼稚園は 裕福な家の子が通ってたイメージ

 保育園は少なかった 行ける家も少なかった気がする

 

そんんこんなで 祖父ちゃん 婆ちゃんが保育園代わりだった