転居をしてやや半月が経過したが、通院に変化はない。敢えて言うなら「自立支援医療受給者証」の住所欄を区役所まで行き、その記載事項の変更しなければならならなかったこと。
そーゆーのって、住民票の異動届をしており、マイナンバー登録しているのだから、自動的に上書きしてくれよ、である。少なくとも障害者に優しくはないのだと理解した。
つまりだな、税金を捕捉するための個人番号制なのだろうね。
残念ながら年金を受給する立場にいるので、マイナンバーから脱退するという選択肢はない。しかし、こういうテキトーな感覚で、憲法が改定されるのばどうかと思うぞ。

閑話休題。

当方、単身世帯なのに料理はとても面倒な、困った人種である。
そろそろBBQも終止符と思っているのだけれど、食材のバランスを考慮すれば、インスタントや惣菜弁当よりはいいかもと継続中。
炊事は苦手だが、一応俎板を横にし包丁を握るぐらいの努力はしている。とゆーか、決して嫌いではない。日々、恐れ恐れ食材を捌くことになる。
残念ながら(?)設備は整っている。不幸にも、それを使いこなせる人物が不在なのだ。

いやいや、これは書き損じてしまった。
当方には手に余る状況なので、救援を求めるというメッセージを伝えなければならないのだった。