初めて、映画封切り初日に見ちゃいました!w
今週、仕事の都合で週末3連休~~(^O^)
昨日の土曜日、
ネット見てたら、
またiMAXで3Dじゃないけど、サウンドのみで楽しめると聞いたので
予約して、ワイルドスピード6 EUROmission見に行っちゃいました!
最初に主人公ブライアンとドムのカーチェイスから。
クルマは、GT-Rとチャージャー!
そして着いたのが、病院?
そうなんです、
ブライアンとミアの間に子供が産まれたのです!!!
そこで、
お父さんの日本車好きとオジさんのアメリカンマッスル車好きがそれぞれ、
ミニカーを子供に与えて反応を見る。
なんと和やかな平和な日々にブライアンは若干違和感を感じ始めてた。
そこへ
前作でテロ対策の捜査官が、ヨーロッパで起きてる犯罪に、ドミニカ達の運転技術がないと
捕まえられない犯罪者への捜査協力を依頼。
そこから物語が始まります。国外へ逃亡中なのでね。
間は割愛させて頂きまして。。。w
シリーズ3にTOKYOdriftというシリーズがありまして、
舞台はトウキョウ。
クルマ好きのアメリカの高校生が、問題を起こして地元にいられなくなり、
軍人である父親の赴任先である東京に来ることになる。
そこから日本のドリフトに興味を持ち、その手ほどきをしてあげたのが、
前から出てるハンという韓国系?中国系?アメリカ人でした。
そのTOKYOdriftの最後で亡くなるはずのハンがその後も出てたので、
てっきり違う内容の話かと思ってたけど。。。
6をみてやっと時系列の謎が解けました!www
6 → TOKYOdrift → 7へと続くそうです。
その今回のユーロミッションの最後に、
大ボスが出てくるんだけど。。。
それが、チョ~有名スター!
最近のアクション&クルマの映画といえば・・・?(・∀・)ニヤニヤ
なので、ワイルドスピード7があるということですね。
またトウキョウでしょうか?
来年の7月公開とまで出てるようです。
興行収入も以前の4倍くらい?制作費も!
すごいな~
単なるB級映画かと思ってましたが。。。
この映画のいい所は、
いろんなクルマが時代背景を元に出てくること。
新車から旧車まで。
スポンサーに左右されなく。
旬な感じで。
でも来年で最後かな。。。
今回、一番気に入らなかったのは翻訳!!!
ブライアンが、一番早いのはスカイライン!
と言ってるのに、
翻訳は・・・・
GT-R。
世界では、それかもしれません。
確かに今はスカイラインGT-Rじゃないけど!
クルマ好きならスカイライン
というでしょう。
多分、脚本もスカイラインというセリフを用意してたのか?
アドリブなのか?わかりませんが。
スカイラインで通して欲しかったですね。
DVDのアフレコではスカイラインとなってて欲しいな~(*゚▽゚*)
以上!
終
