カフェとは・・・?
ようわ、
喫茶店だろ?www
お茶する場合、
いつしか、珈琲は、おかわりが出来るもの!
という認識が、入る店の基準になり、
美味しい一杯の珈琲を求めて!
なんて、しなくなってきて、
珈琲風味でもいいんじゃないか?
アメリカンを頼んでたのが、懐かしい。。。
アメリカンって、ブレンドにお湯を入れ、増やしたやつでしょ?(^_^;)
なーんて、思わず、
中高校生の頃は、
大人みたい?
と頼んでたと思います(>_<)
そんな感じの喫茶から、
ファミレスへ移り、
最近は、カフェと言われるモノへ。
元々は、フランスやミラノ辺りの珈琲屋さん
バールですね。
それが、参考になり、
90年代にオープンカフェが出来始めた最初が、
代官山のカフェ ミケランジェロ
外苑前のセラン
この辺が、ボクが知ってるオープンカフェの始まりかな?
ブル-なんて、芸能人やバブル時の遊び人が集い、
たまたま、会社が近くにあったので、夜帰る時には、
世界のスーパーカーが集結して、どこの国か分からなくなりました。。。
カフェ=オープンという構図が出来て、
それまで、インスタントとレギュラーという珈琲の切り分けに
美味しさ・・・珈琲のコクやウマミを味音痴なアメリカ人に教えたのが
スタバであって、店舗での禁煙や清潔感をPRして、
今、更に細分化され始めた、
カフェ文化
先日、連れてってもらった、練馬のカフェ
住宅街にあり、
小さくはない店舗に、
贅沢に置かれた、ソファーやテーブル
人数もそのスペースからしてもっと入れるだろうけど、
座って気持ちよいソファーを広々使えるのは、贅沢です。
それは、集客より居心地をメインに考えたのか?お店側の都合なのか?(少人数でやってる)
分かりませんが、
今までの郊外型=広ければ良い!という考えではなく、
町の喫茶店の現代版なのかな?と思いました。
うちの近所にありそうなんだけど、
どちらかと言うと、
老後の楽しみでやってるお店が多い感じで、
年齢層が高いですね。
さがしてみよかな~

