宇宙物理学のレポートを放棄して見た(^ω^)



誇り高き狩猟民族の血を受け継ぐジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)は、妻や仲間とともに平和な暮らしを送っていた。ところが、ある日、マヤ帝国の傭兵による襲撃を受け、仲間とともに都会に連れ去られてしまう。そこで彼らを待ち受けていたのは、干ばつを鎮めるためにいけにえを捧げる儀式だった。(シネマトゥデイより)



ケースのお兄さんがワイルドなイケメンだったからね、かるーい気持ちで借りて見た。


おもしろすぐる。


一瞬たりとも目が離せない。


以前からマヤとかの古代文明に興味はあった。

でもやっぱ生贄の儀式は受け付けないなー。

弱肉強食だからしかたないっちゃあしかたないのかな。

太陽が欠けたのは皆既日食だからであって、神のしわざではない。

てか何であのおっさんあんなえらそうに語ってんだw

ただの詐欺師だろwww

マヤ文明ってもっとそれこそ本当に神がかった神秘的なもののイメージがあったから、あの詐欺師のおっさんにはがっかりだわ。

自称太陽の民があんな非道なことしていいのか?!

まあ、古代人は皆既日食なんて知るはずもないし、映画だからそんなつっこんでも無意味なんだけどさw