たからもの几帳面な伯母はこんなふうに余り毛糸を箱にいれています。これを見たら、祖母が駄菓子の大壜みたいな入れ物に同じように保管していたのを思い出しました。細かな手芸をする人にとっては、こんなわずかの残り糸も大切な財産。人にはつまらないものでも、たからものです。Android携帯からの投稿