さっき、子どもの添い寝から復活。。。
いつも一緒に少し寝てしまう私です。
復活して少しゆっくりしているときにふとテレビをつけると
グータンヌーボ。
長谷川潤さんとスザンヌさんと伴さんがリアルに飲んでました。
お酒を入れながら、恋バナをしたり、
結婚観、好きな音楽など語り合っているのを見ていて、
純粋に イイナ~ って思ってしまいました。
なんなら、わたしもテレビ突き破って参加したいくらいです 笑
既婚でも、未婚でも、どんなお仕事をしてても、
ガールズトークは定期的に必要ですよね。
お酒でもお茶でもいいんですが、
やっぱりたまにはお酒の効果でいっぱい話す、
これ、大切です、ゼッタイ、、、。
女子、とか、乙女、とか、ガール、とか。
今や年齢関係なく使用可能。
だれでも年齢や職場や家庭での役割から解放されて
一個の女子、に還る瞬間がリフレッシュになるんですね。
で、そんなガールに一番効くのがトークなんです、きっと。
もしかしたら、そのあたり、男子とは違うのかもしれない。
ガールで思い出したんですが、
spoonの森ガールissueにお店で定番大人気のumlooさん、
取り上げられてました。
蒼井優さんの表紙がかわいいですね。
これなんか見ても、ガールに年齢は関係ないんですよ。
いや、もちろん、蒼井さんは文句なしのガールですが、
こういう方向性で自分作りをすることに、
年齢は全然関係ないですね。そういう意味で、、、
社会的な性差は後天的に刷込みを通して作られるものだ、
という考え方ももちろんあります。
わたしもそのネガティブな側面には抵抗したい派です。
思えば女性は小1から「ジョシ」になるんですよね、突然。
そして人生のいろんな場面でいろんな女性としての
役割を与えられていく。嫌なこともありました、確かに。
でも、たくさんの先人が被束縛的なジョシ像を壊し、
自由なジョシ像を描き続けていくことに力をくれました。
だから、永遠の女子=ガールであることに抵抗するのではなくて、
むしろ、それはとっても幸せなことだと思って、
早く旧友とガールズトーク(お酒モード)できる日を
心待ちにする私なのでした。
なんだか飛び飛びな文章でゴメンナサイ。
