特許取得のお知らせ
お陰様で、バイタルサインアセスメント
「3者間メソッド」の特許を取得することができました。
これもひとえに、皆様方のご支援とご協力の賜物であると、心より感謝しております。
日本救急医療教育機構を設立してから14年が経ちました。
その間、バイタルサインアセスメントについて多くの講義を行ってきました。
ある日、生命を維持するためには順序があるという原理原則に気づきました。
1.脈がないと血圧がない
2.血圧がないと血液が流れない
3.血液が流れないと酸素を運べない
4.酸素がないと体温が上がらない
5.体温がないと意識が保てない
この原理原則は、一見当たり前のことです。
しかし、毎日この3つのバイタルサイン(脈拍、血圧、SpO2)を評価する中で、
これらの間には明確な規則性があり、評価できることに気づきました。
そして、この考えを理論化してみた結果、反証不可能であることがわかったのです。
その後、専門家にこの理論を説明するたびに「これは特許を取得したほうが良い」とのアドバイスをいただくようになりました。
当初は「研究者でもない私が特許を?」と半信半疑でしたが、次第に「特許」という言葉が頭から離れなくなりました。
しかし、迷いを断ち切るきっかけとなったのは、「人の命を助けたい」という初心を思い出した瞬間です。
この理論を活かして、多くの人の健康管理や救命に役立てることができるはずだと確信し、
「できるかできないかではなく、やるしかない」と
特許取得に向けて動き出しました。
そして申請から約2年後、
ついに特許を取得することができました。
本当のスタートはこれから
私にとって特許取得はゴールではなく、新たなスタートです。
特許は人の役に立たなければ、
ただの紙に過ぎません。
そこで今、私が最も苦手とする「マーケティング」に挑戦しています。
これまではSNSも活用せず、
メルマガすら送ったことがなかった私ですが、
皆様にこの価値を知っていただくために、
しっかりとマーケティングを学び、
発信していく決意をしました。
マーケティングを勉強する中で、
これまで14年間、
当機構が続けてこられたのは、
関係者の皆様方のご協力と
温かいご支援のおかげであると、
改めて深く感謝しております。
本当にありがとうございます。
今後の展望
「バイタルアセスメント」を誰でも簡単に使えるアプリとして普及させ、
世の中のスタンダードとなるよう、これからも尽力してまいります。
皆様のお力添えを最大限に活かせるよう、マーケティングに力を入れ、
順次情報を発信していきますので、引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
今日のひとこと
皆様方には感謝しかありません。
Instagramでもバイタルアセスメントを学びましょう!
バイタルアセスメントに関するポイントを、もっと気軽に学びたい方へ。
Instagramでは、バイタルアセスメントの簡単でわかりやすい解説を行っています。
ぜひフォローしてみてください!
https://www.instagram.com/jiemeinsta
tiktok
https://www.tiktok.com/@jieme2010
Youtube
https://www.youtube.com/@jieme-vital
講習お申込は
https://jieme-aha.com
メール配信が不要な方は、以下のURLから配信停止をお申し込みください。
http://asumeru001.com/d.php?t=test&m=sakurai%40jieme.or.jp
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
一般社団法人 日本救急医療教育機構
櫻井 雅浩
東京都豊島区東池袋2-62-10
池袋5thビル4F
mail:sakurai@jieme.or.jp
https://jieme.or.jp
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
お陰様で、バイタルサインアセスメント
「3者間メソッド」の特許を取得することができました。
これもひとえに、皆様方のご支援とご協力の賜物であると、心より感謝しております。
日本救急医療教育機構を設立してから14年が経ちました。
その間、バイタルサインアセスメントについて多くの講義を行ってきました。
ある日、生命を維持するためには順序があるという原理原則に気づきました。
1.脈がないと血圧がない
2.血圧がないと血液が流れない
3.血液が流れないと酸素を運べない
4.酸素がないと体温が上がらない
5.体温がないと意識が保てない
この原理原則は、一見当たり前のことです。
しかし、毎日この3つのバイタルサイン(脈拍、血圧、SpO2)を評価する中で、
これらの間には明確な規則性があり、評価できることに気づきました。
そして、この考えを理論化してみた結果、反証不可能であることがわかったのです。
その後、専門家にこの理論を説明するたびに「これは特許を取得したほうが良い」とのアドバイスをいただくようになりました。
当初は「研究者でもない私が特許を?」と半信半疑でしたが、次第に「特許」という言葉が頭から離れなくなりました。
しかし、迷いを断ち切るきっかけとなったのは、「人の命を助けたい」という初心を思い出した瞬間です。
この理論を活かして、多くの人の健康管理や救命に役立てることができるはずだと確信し、
「できるかできないかではなく、やるしかない」と
特許取得に向けて動き出しました。
そして申請から約2年後、
ついに特許を取得することができました。
本当のスタートはこれから
私にとって特許取得はゴールではなく、新たなスタートです。
特許は人の役に立たなければ、
ただの紙に過ぎません。
そこで今、私が最も苦手とする「マーケティング」に挑戦しています。
これまではSNSも活用せず、
メルマガすら送ったことがなかった私ですが、
皆様にこの価値を知っていただくために、
しっかりとマーケティングを学び、
発信していく決意をしました。
マーケティングを勉強する中で、
これまで14年間、
当機構が続けてこられたのは、
関係者の皆様方のご協力と
温かいご支援のおかげであると、
改めて深く感謝しております。
本当にありがとうございます。
今後の展望
「バイタルアセスメント」を誰でも簡単に使えるアプリとして普及させ、
世の中のスタンダードとなるよう、これからも尽力してまいります。
皆様のお力添えを最大限に活かせるよう、マーケティングに力を入れ、
順次情報を発信していきますので、引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
今日のひとこと
皆様方には感謝しかありません。
Instagramでもバイタルアセスメントを学びましょう!
バイタルアセスメントに関するポイントを、もっと気軽に学びたい方へ。
Instagramでは、バイタルアセスメントの簡単でわかりやすい解説を行っています。
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櫻井 雅浩
東京都豊島区東池袋2-62-10
池袋5thビル4F
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