毎日がドラマーチック☆
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うれしい~♪

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ついに…ついに発売!

これを待ってました

青山さん、発売おめでとうございます☆

ナイスグルーブ、ナイスサウンドに酔わせていただきます!

悔しいなあ……

キヨシロー……


逝っちゃった……




思えばブッカーT&THE MG'Sのステージへの飛び入りが、キヨシローのラストステージになっちゃったんだな。
大好きなオーティスのところにいっちゃった。


きっとキヨシローのことだからさっそく天国でセッションしてるんだろうな。





でも、早いよ……早過ぎる。




せめていまはキヨシローの冥福を祈ることしかできないや。




今日は涙がこぼれないように、上を向いて歩こう。



さよなら、キヨシロー。

合唱…合掌…

一昨日の夜は急遽、ドラムの教え子の関係から渋谷はAXでの「SUPER PEACE FESTIVAL2008」なるイベントに行ってまいりました。

教え子は先日、学校の文化祭でマキシマム・ザ・ホルモンのコピーにてライブデビューを果たして、出来はともかく、本物を観たいとのことでご両親と教え子と行ってきました(ご両親は入り口まで。おいらは保護者でした。)


AXは関係者つてもあり、2階席だったのでかなり余裕でみれましたが…



なんと言ってもラウドネス!



16歳でドラムを始めて、初ライブは先輩バンドに誘われて学園祭でのザ・ルースターズのコピーバンド。その後はテクニカルなところを求めてカシオペアの神保さんと、プリズム・山下達郎さんの青山純さんを目標にしていましたが、片田舎の周りでは当時ヘビメタブーム全盛で、ドラムの人が必ずチャレンジしてたラウドネスの樋口さん。
そのコピーには学校半分でのめり込んでましたよ。

魔界典章、撃剣霊化、この2枚のアルバムはバイブルでした。

フュージョンに傾倒していくもやはりパワーとテクニックに魅せられ、ライブでやらずじまいでしたが僕にとってのラウドネス、樋口さんはいい先生だったと思います。


そんな思いを重ねながら観ましたが、やっぱりラウドネスは樋口宗孝!


あんなにヘビーなサウンドなのに感極まって泣けちゃいました。
もう生で観られないんだと。



二井原さんの「天まで届くように…」とみんなで大合唱したときに改めて、樋口さんがいなくなっちゃった、と痛感したのでした。


まだまだ志し半ばで旅に出た樋口さんの分まで一生ドラマーでいたい、と思いました。


改めてご冥福をお祈りします。



大好きな青山純さんも訳あって療養中。


とにかく健康あっての音楽、ドラムなんです。


どうかみなさん体調には気をつけていい音楽を作っていきましょう☆


ではまた。

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