昨日は総勢24名のちょっとしたパーティーで、歓迎会になったんやけど、取引先の人達があつまることはそうはないな。


人数も多かったから、心斎橋にある居酒屋チェーン店を予約して飲んで、食べて飲んで。


静岡君は飲むし騒ぐしおもろいわ。


ここでホストでもできるんちゃうか。


静岡君には彼女がいてるっちゅうのに、女性陣は盛り上がってちょっかいかけるしどないすんねん。


盛り上がるとハプニングも起こるわな。


店員がお酒をこぼしテーブル水浸しや。


しばらくすると、お茶漬けをこぼし寄った、よりによって一番先輩の足の上にこぼしたんやけど、店員の取った行動はすみませんと雑巾で下にこぼれたお茶漬けを拭いていたので、オイオイ普通客の足が先やろ!と先輩が突っ込んだ。


笑う店員とみんなでほんまやで。足は自分で拭けっちゅうことかいなと突っ込んだ。


先輩心が大きいで。


こう言う時はクリーニング代出せや!とかなりそうやけど何事もなかったかのように収まった。


締めた後、静岡君を連れて夜の町へ消えて行ったのさ。


部屋に帰ってくると誰かいる気配がすると思ったら、ベッドで誰かが寝ているやん。


気まぐれ彼女が寝てるやん。


それが起きてひと言。明日 海連れて行ってな。


ほんま子猫ちゃんやで。


今はまだ眠ってるけど、目覚めたら海やで。




明日飲み行くことを話したら、女性陣が見てみたいって興味津々。


そして、他の男性陣も飲みに行くなら誘え!


ってことで人がわんさか増えた。


先輩間に合うんですか?


飲むのも仕事や!やって。


Moooooo。


みんな騒ぎたいんやな。



とりあえず、むこうにも打診しておいた。


別にいいっすよ。


軽いなぁ。


いきなり1対19人やったらびっくりするやろうって思ったんやけどな。


楽しけりゃええんやけど。

はい。デートやで。



『おはようございまっす、今日も暑いですね』


いつもの挨拶で取引先をまわっていると、出会が待っていました。


『おーはーよーごーざーいーまーす』


めっちゃ大きな声で返してくれたのは初めて見る人です。


いつもの従業員との会話をしながら聞いてみると、その人は転勤で大阪に赴任してきたばかりの男性従業員。


『おはよう、はじめてやね』


『先週からこちらに配属になりました○○です。よろしくお願いします。』


とても丁寧やけれど夏の暑さを逃さない奴や。


見た目市原隼人風でかっこいいのがやってきたな。


静岡から引っ越してきて、自分よりも3つ年下でなんか憎めない所が可愛い。


しばらく話し込んでいると、金曜日に飲みに行くことになりました。


大阪を教えてあげるよ。







今月3本目の映画鑑賞です。


映画を見るのはいつものTOHOシネマズ難波でゆったりと鑑賞できます。


難波は週に3・4日は訪れているので庭ですよ、綺麗でショッピングもできるのが便利ですね。


お昼の2本目でしたのでお客も多くて座席は真ん中よりすこし前側でしたが、見ていると面白くてはまります。



事前紹介

過去2作がいずれも興行収入100億円を超えた大ヒットムービー『踊る大捜査線』シリーズの第3弾。強行犯係係長に昇格した青島が、新しい湾岸署への引っ越しを命じられる中、数々の事件に巻き込まれてしまう。監督は、テレビシリーズから携ってきた本広克行。キャストは、青島を演じた織田裕二、深津絵里、ユースケ・サンタマリア、柳葉敏郎らが続投し、内田有紀と故いかりや長介が演じた和久平八郎のおいっ子として伊藤淳史が新たに加わる。8つの事件が絡み合うストーリーと、熱い思いに突き動かされる青島たちが、懸命に奔走する姿から目が離せない。



織田裕二と柳葉敏郎の競演があったのと、青島刑事が係長になったのは意外性のある内容ですが、今までのストーリーを踏まえながらも、事件がいくつも起こっていく展開の早さも見所です。


映画を見てから知ったのですが、織田裕二さんが結婚した話を聞いて、信じられないと思ったのですがニュースになっていましたね。


おめでとうございます。